「谷口弥三郎」の過去の国会発言

発言数 582件

初発言日: 1947-07-29  /  最新発言日: 1962-05-04  /  1 ページ目 / 全体 30ページ

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1962-05-04 参議院

社会労働委員会

○谷口弥三郎君 安田さんに一言お伺いしておきたいと思います。 先刻来のお話によりますと、中央医療協議会が今度三者構成のもとに出てくる。これに対して、それ以外に、あるいはこのような臨時医療報酬調査会ができるということには賛成だとおっしゃられましたが、御承知のように、昨年暮れの臨時国会におきまして医療費の問題がやかましくなっておりますし、これまでの医療協議会がどうもうまくいかぬというので、あの場合には中央医療協議会と地方医療協議会の二種

1962-05-04 参議院

社会労働委員会

○谷口弥三郎君 それでは、いま一つつけ加えさしていただきますが、この中央医療協議会、地方医療協議会が一緒に二つできたものでございまして、必ずしも別々に作ったわけじゃないのです。それから、地方医療協議会ができたために、かなり医療費問題、ことに地方医療問題は、よほどうまくいきかかきっているところで、中央医療協議会にいま一つ奮発されて委員でもお出しいただいたら、もうこういうような法案は、これはどうも内容を見てみますと、あまり簡単過ぎて、それか

1962-05-02 参議院

社会労働委員会

○谷口弥三郎君 私も一、二お伺いしたいと思いますが、ただいま厚生大臣のおっしゃられました気持はよくわかります。ことに去年の暮れ、臨時国会において、数年来問題を残しておったいわゆる中央医療協議会、この問題をまずまあ解決し、改組ができたということは、これは非常によかったと思います。なお、続いて地方医療協議会も、それと同時にそれが改組されたのでございますが、幸いにして地方医療協議会は、たしか今年の二月十七日ごろから全国的にこれができておるよう

1962-01-24 参議院

科学技術振興対策特別委員会

○谷口弥三郎君 御異議ないと認めます。 それでは、私から委員長の指名をいたします。森八三一君を委員長に指名いたします。(拍手) ————————————— 〔森八三一君委員長席に着く〕

1962-01-24 参議院

科学技術振興対策特別委員会

○谷口弥三郎君 それでは、ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないたいと存じます。 つきましては互選の方法はいかがいたしましょうか。

1961-12-12 参議院

社会労働委員会

○委員長(谷口弥三郎君) 速記を始めて。 ただいまの派遣報告に対する質疑は若干残っておりますが、これにあわせて、労働情勢に関する調査の一環としての一般労働行政に関する件を議題とし、質疑を行ないます。

1961-12-12 参議院

社会労働委員会

○委員長(谷口弥三郎君) それでは、ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、先刻理事及び委員長の打合会をいたしました結果を御報告しておきます。本日の日程は、社会保障制度に関する調査、このうちで労働情勢に関する調査を午前にまずいたしまして、続いて厚生行政に関する調査を御審議いただく。まずその前に、きょうは派遣委員のほうからの御報告を願うことにしております。 —————————————

1961-12-12 参議院

社会労働委員会

○委員長(谷口弥三郎君) それではただいまの派遣委員の御報告に対する質疑はないようでありますから、これをもって終了いたしたいと思いますが……。

1961-12-12 参議院

社会労働委員会

○委員長(谷口弥三郎君) それじゃ速記をつけて下さい。 派遣委員の報告は、これをもって終了することとし、また一般労働情勢に関する件については、本日はこの程度にて終了することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1961-12-12 参議院

社会労働委員会

○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないと認めます。それでは、午後は二時半から再開することにいたします。 午後一時二十四分休憩 ————・———— 午後二時三十八分開会

1961-12-12 参議院

社会労働委員会

○委員長(谷口弥三郎君) それでは、午前に引き続きましてただいまから開会いたします。 今回は、社会保障制度に関する調査の一環として、一般厚生行政に関する件を議題といたします。御質疑のある方は、順次御発言を願います。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

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