「近藤元次」の過去の国会発言

発言数 1,073件

初発言日: 1980-03-05  /  最新発言日: 1993-06-11  /  1 ページ目 / 全体 54ページ

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1993-06-11 参議院

議院運営委員会

○政府委員(近藤元次君) 公正取引委員会委員宇賀道郎及び佐藤謙一の両君は近く辞任する予定でありますが、両君の後任にそれぞれ植松敏及び佐藤勲平の両君を任命いたしたいので、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律第二十九条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。

1993-03-12 参議院

議院運営委員会

○政府委員(近藤元次君) 人事官佐野弘吉君は三月二十二日任期満了となりますが、同君の後任に播谷実君を任命いたしたいので、国家公務員法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようにお願いをいたします。

1992-10-30 参議院

議院運営委員会

○政府委員(近藤元次君) 検査官中村清君は十月二十三日任期満了となりましたが、同君の後任に十月二十七日付で疋田周朗君を任命いたしましたので、会計検査院法第四条第四項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに承認されますようお願いをいたします。

1992-08-10 参議院

議院運営委員会

○政府委員(近藤元次君) 公正取引委員会委員長梅澤節男君は九月二十三日任期満了となりますが、同君の後任に小粥正巳君を任命いたしたいので、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律第二十九条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、国家公安委員会委員石井成一君は九月十一日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、警察法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。

1992-06-19 参議院

議院運営委員会

○政府委員(近藤元次君) 公正取引委員会委員佐藤徳太郎君は六月三十日任期満了となりますが、同君の後任に植木邦之君を任命いたしたいので、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律第二十九条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、公害等調整委員会委員長勝見嘉美君並びに同委員西家正起及び長谷川慧重の両君は六月三十日任期満了となりますが、委員長勝見嘉美君の後任に西山俊彦君を任命し、同委員西家正起君の後任

1992-03-25 参議院

議院運営委員会

○政府委員(近藤元次君) 人事官弥富啓之助君は四月一日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、国家公務員法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いをいたします。

1992-02-14 参議院

議院運営委員会

○政府委員(近藤元次君) 国家公安委員会委員牛場大蔵君は二月二十一日任期満了となりますが、同君の後任に岩男寿美子君を任命いたしたいので、警察法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いをいたします。

1991-12-13 参議院

議院運営委員会

○政府委員(近藤元次君) 公正取引委員会委員伊従寛君は十一月十二日任期満了となりましたが、同君の後任に股野県親君を任命いたしたいので、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律第二十九条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いをいたします。

1991-12-03 参議院

農林水産委員会

○政府委員(近藤元次君) 先ほど外務省からもお話がございましたし、また大臣からも御答弁がございました。そのものずばりでないペーパーだということは私もそのとおりであろうと思います。特に我が国が主張しておる基礎的食糧なり十一条二項(c)なりというものがそこの中に明確にされていないということ自体では、このペーパーがすべてである、このペーパーを基本にしてまとめられては困りますし、またそう受けとめられない、こういう立場でその点も恐らく現地では主張

1991-12-03 参議院

農林水産委員会

○政府委員(近藤元次君) なかなか難しいきょうの日だ、そう思います。私は今、きょうあたり、あすにかけてアメリカ、ECが交渉をするということを承っておるわけであります。 今も外務省からお話がございましたように、ドンケル事務局長は、五日スタート、二十日というような一つの日程を公表しておるわけでありますけれども、これ五日が若干スタートがおくれるんではないだろうかなと。ということは、我が国もまだ高級事務レベルの、政治レベルの会議をやるという

1991-12-03 参議院

農林水産委員会

○政府委員(近藤元次君) 米シフトと世に言われておるわけでありますけれども、恐らく大蔵大臣も外務大臣も官房長官も、私もそうでありますけれども、総理から就任時、米の問題が大変だから、ウルグアイが大変だからそれぞれ就任をしていただきたいということはなかったと思います。田名部農水大臣にはあったかもしれませんけれども、ほかの部署についた人たちにはそういうことはなかったのではないだろうかと思っております。 ただ、私ども長年この問題に携わってき

1991-12-03 参議院

農林水産委員会

○政府委員(近藤元次君) この二年間、今先生からお話しのように、政府はもとよりでありますけれども、各党間においても、あるいは団体においても国会においても、国内国外を問わずして精力的に我が国の農業の事情なりウルグアイ・ラウンドの交渉の支援というものを強力に進めてきていただいておりますことはお礼を申し上げたいと思います。 ここのところ米の問題につきましては、そのおかげをもってこの半年の間でも、それぞれ党の代表も行かれて、また団体も行かれ

1991-12-03 参議院

農林水産委員会

○政府委員(近藤元次君) 全く譲歩案などは検討いたしておりません。新聞報道がいろいろ出されますけれども、正直、政府がそのような方向に向かってというようなことの立場で一度も会合を持ったこともございません。ただ先ほどから御案内のように、日本のマスコミで聞かれておる設問の仕方も、あるいは情報として流れてくるものも自由化の方向の流れで報道されておるということは私も承知をいたしておるわけであります。これはきょうに始まったことじゃありません。もうか

1991-12-03 参議院

農林水産委員会

○政府委員(近藤元次君) 今先生お話のございましたように、国会決議を尊重して国内産で自給していくという方針でウルグアイ・ラウンド交渉に対処していくということはいささかも変わりございません。

1991-12-03 参議院

農林水産委員会

○政府委員(近藤元次君) 私の大臣在任中も、実力者と言われるような人たちやその他いろんな人たちから、日米関係を心配したり、ウルグアイ・ラウンドを壊してはならないという立場、それぞれいろんな立場からおもんぱかっての発言はたびたびございました。そのつど、在任中も役所を挙げて現状の説明なり御理解をしていただく努力をしてまいりました。今日でもそのような発言があるときには、現状の交渉の状態等を説明して御理解をいただくようにいたしておるわけでありま

1991-12-03 参議院

農林水産委員会

○政府委員(近藤元次君) 党の方のことにつきましては、報道されたとき政調会長は、自分の真意が伝わっていないというような,とを言われておりました。多分そうであろうと思いますが、政府と党の間での交渉があるようなことの報道の受けとめ方をする方もおられるかと思いますけれども、そのようなことは全くございません。今党のことを私がここで申し上げるのもいかがなものかと思いますが、多分ないのではないかと、私はそういうことを聞いていないわけでありますから、

1991-11-21 参議院

内閣委員会

○政府委員(近藤元次君) このたび、内閣官房副長官を拝命いたしました近藤元次でございます。 委員長初め諸先生方から御指導、御鞭撻をいただいて、官房長官を補佐してまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

1991-11-19 衆議院

内閣委員会

○近藤(元)政府委員 このたび内閣官房副長官を命ぜられました近藤元次でございます。 諸先生方の御指導、御鞭撻、御協力をいただいて官房長官を補佐してまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。(拍手)

1991-11-13 参議院

議院運営委員会

○政府委員(近藤元次君) 原子力委員会委員向坊隆君は十一月二十八日任期満了となりますが、同君の後任として田畑米穂君を任命いたしたいので、原子力委員会及び原子力安全委員会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、公害等調整委員会委員山本宜正君は本月十一日辞任いたしましたが、その後任として長谷川慧重君を任命いたしたいので、公害等調整委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるた

1991-10-17 参議院

農林水産委員会

○国務大臣(近藤元次君) 答弁をさせていただく前に、今次台風の被害を受けられた皆様方に心からお見舞いを申し上げたいと思います。あわせて、諸先生方には、災害後、調査あるいは御支援、御指導をいただいておりますことを心から厚くお礼を申し上げさせていただきたいと思います。 今ほどお尋ねがございました青森県の実情についてでありますけれども、このことは青森県のみならず全国的に同じような状況でございまして、極めて深刻に受けとめて今後対応していかな

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