「近藤豊」の過去の国会発言

発言数 414件

初発言日: 1977-06-04  /  最新発言日: 1994-12-09  /  1 ページ目 / 全体 21ページ

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1994-12-09 衆議院

安全保障委員会

○近藤委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付しておりますとおり、米軍基地の総合的対策に関する陳情書一件であります。念のため御報告いたします。 ————◇—————

1994-12-09 衆議院

安全保障委員会

○近藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1994-12-09 衆議院

安全保障委員会

○近藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、派遣委員の人選等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1994-12-09 衆議院

安全保障委員会

○近藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十一分散会

1994-10-28 衆議院

本会議

○近藤豊君 ただいま議題となりました自衛隊法の一部を改正する法律案につきまして、安全保障委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、防衛庁長官が、外務大臣から外国における災害、騒乱その他の緊急事態に際して、生命等の保護を要する在外邦人の輸送について依頼があった場合には、当該輸送の安全について外務大臣と協議し、これが確保されていると認めるときは、自衛隊法第百条の五第二項の規定により保有する航空機により輸送することが

1994-10-27 衆議院

安全保障委員会

○近藤委員長 これより会議を開きます。 第百二十八回国会、内閣提出、自衛隊法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山口那津男君。

1994-10-27 衆議院

安全保障委員会

○近藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1994-10-27 衆議院

安全保障委員会

○近藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

1994-10-27 衆議院

安全保障委員会

○近藤委員長 これより採決に入ります。 第百二十八回国会、内閣提出、自衛隊法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1994-10-27 衆議院

安全保障委員会

○近藤委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、大野功統君外四名から附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。赤松正雄君。

1994-10-27 衆議院

安全保障委員会

○近藤委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 大野功統君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1994-10-27 衆議院

安全保障委員会

○近藤委員長 起立多数。よって、本法律案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、玉沢防衛庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。玉沢防衛庁長官。

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