近藤豊 に関する国会発言
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○横光委員 日本社会党の横光克彦でございます。 平成六年一月二十九日に一応政治改革四法案が成立したわけでございます。曲がりなりにもと言っていいんじゃないかと思いますが、成立いたしました。爾来、二年になろうとしておるわけでございますが、このことは言わずもがなのことでございますが、こういった政治改革法案、本来ならば、私たち政治家が正しい倫理観を持ち、公正なる判断力さえ持ち合わせていればこのような法案は必要ないわけでございます。しかし、残
○中村委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、近藤豊君より、五月三十一日から六月九日まで十日間、水野清君より、六月四日から十四日まで十一日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(土井たか子君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 近藤豊さんから、五月三十一日から六月九日まで十日間、水野清さんから、六月四日から十四日まで十一日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することとなっております。 近藤豊さんは、院内においては無所属となっておりますが、既に結成されている地球家族を守る会に所属されております。 地球家族を守る会は政治資金規正法第六条の届け出を行っており、近藤さんから立法事務費の交付に関する届け出がありましたので、会派の認定をお
○説明員(畠中篤君) 九月二十八日午後、近藤豊議員が李洪九韓国副総理兼統一院長官を表敬した際、現地大使館員が同席しておりましたけれども、大使館からは、右表敬の席上、近藤議員により国会での審議の模様を紹介し、自衛隊法の改正も懸案の一つであるという一言及をされたように伺っております。自衛隊の派遣を打診したということではないという報告を受けております。 ただいま御指摘のような韓国の報道があったことも承知しておりますが、私どもはそれらの報道
○近藤豊君 ただいま議題となりました自衛隊法の一部を改正する法律案につきまして、安全保障委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、防衛庁長官が、外務大臣から外国における災害、騒乱その他の緊急事態に際して、生命等の保護を要する在外邦人の輸送について依頼があった場合には、当該輸送の安全について外務大臣と協議し、これが確保されていると認めるときは、自衛隊法第百条の五第二項の規定により保有する航空機により輸送することが
○議長(土井たか子君) 日程第二、自衛隊法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。安全保障委員長近藤豊さん。 ————————————— 自衛隊法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔近藤豊君登壇〕
○三野委員 この問題は、私は、例えば日韓条約のもとで国家賠償は終わっているとか、フィリピンその他の国々と賠償問題は終わったとか言いますけれども、私は、賠償の対象以外の問題だ、これは。家が焼けたとか服をとられたとか、そういう損失の問題ではない。まさに人間そのものを否定するような行為なんですから、韓国の場合だと、たとえ韓国政府が個人補償はいいよと言ってみてもそれで解決するような問題ではない。この問題は、我々がそれなりの決意を示してちゃんとし
○近藤委員長 この際、米国・北欧各国における国連平和協力等実情調査議員団を代表いたしまして、御報告を申し上げます。 先般、私どもは、本院から派遣されまして、米国、スウェーデン、ノルウェーにおける国連平和協力等実情調査団といたしまして調査をいたしてまいりました。 私どもの正式の報告書は、既に議長に対しまして提出済みですが、この際、御参考までに、調査の概要につきまして私から御報告いたします。 議員団は、副団長として大出俊君、団員
○近藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび安全保障委員長に就任いたしました近藤豊でございます。まことに光栄に存じている次第でございます。 今日の国際情勢のもと、本委員会で果たすべき役割の重さを痛切に感じております。幸い、経験豊かで見識の高い方々がおそろいでございますので、委員各位の御協力を得まして、円満かつ公正な運営を図り、その職員を全うしてまいりたいと思います。 何とぞよろ
○小沢委員長 次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、さきに民社党・国民連合を離党された近藤豊君は、院内では無所属となっておりますが、去る十月一日に結成された豊政会に所属されております。 同会は、政治資金規正法に基づく届け出を行っており、また、近藤君から立法事務費の交付に関する所定の届け出がありました。 本件につきましては、去る十月十六日の理事会において、十一月から交付することに決定いたしておりま
○山崎説明員 では、合わせてお答えいたします。 寄附者につきましては、今御指摘ありましたように、ワールドファイナンス、それから株式会社BWL、石川富夫、石川秀雄、石川千鶴、大山三枝、大山金士郎。それから政治団体につきましては、以下、額について申し上げます。 これらの者から政治団体澗泉会が受けましたものにつきましては、五十五年から五十七年まで千三百五十万円でございます。東京瑞穂会、五十五、五十六、五十七年、合わせまして千二百七十万
○林(百)委員 私の聞いているのは政治団体です。政治資金規正ですから、後援会ですね、こういう後援会にこういう金が入っているかどうか調べてきてくれと言ってあるでしょう。これはあなたの方の資料で私の方で調べたのですよ。名前を言いますか、個人の団体の。——それなら、まず団体は、谷川和穂氏は澗泉会、東京瑞穂会という後援会がありまして、この二つの後援会。山東昭子氏は現代社会教育研究会、五月会、山東昭子後援会。細川護煕君は新昭和研究会。藤田義光君は
○林(百)委員 それでは次に、どうも憲法とちょっと次元が違いますけれども、私はサラ金の問題について質問したいと思います。私の質問に関する資料を、まず委員長にお見せして、大臣と大蔵省の方へあらかじめ渡しておきたいと思います。 まずお尋ねします。サラ金二法が自民党から提案されたのが五十四年五月二十九日ですが、その前の五十三年に、社団法人全国庶民金融業協会連合会がサラ金二法を何としても議員立法で通そうということで法制対策小委員会を設置して
○松永委員長 近藤豊君。
○羽田委員長 武田君の質疑は終わりました。 次に、近藤豊君。
○羽田委員長 近藤豊君。
○亀井(善)委員長代理 近藤豊君。
○羽田委員長 近藤豊君。
○田邉委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。近藤豊君。