「進藤一馬」の過去の国会発言

発言数 353件

初発言日: 1958-07-03  /  最新発言日: 1971-12-22  /  1 ページ目 / 全体 18ページ

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1971-12-22 衆議院

商工委員会

○進藤委員長代理 参考人各位には長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 午後二時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時十七分休憩 ――――◇――――― 午後二時十一分開議

1971-12-17 衆議院

商工委員会

○進藤委員長代理 次回は、来たる二十一日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十七分散会

1971-12-08 衆議院

商工委員会

○進藤委員長代理 次回は、来たる十日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会

1971-12-07 衆議院

商工委員会

○進藤委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長所用のため、その指定により私が委員長の職務を行ないます。 内閣提出、輸出保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。

1971-12-07 衆議院

商工委員会

○進藤委員長代理 午後一時再開することとし、暫時休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後一時二十四分開議

1971-12-07 衆議院

商工委員会

○進藤委員長代理 次回は明八日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十八分散会

1971-12-03 衆議院

本会議

○進藤一馬君 ただいま議題となりました国際経済上の調整措置の実施に伴う中小企業に対する臨時措置に関する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本年八月以来の米国における輸入課徴金の賦課及びわが国における外国為替の変動相場制への移行は、わが国経済に大きなショックを与えたことは御承知のごとくでありますが、とりわけ中小企業は、輸出関連企業を中心に、きわめて深刻な影響を受けるものと憂慮されております。

1971-12-03 衆議院

商工委員会

○進藤委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、連合審査会の開会日時につきましては、委員長間において協議の上決定いたしますので、御了承を願います。 ————◇—————

1971-12-03 衆議院

商工委員会

○進藤委員長代理 通商産業の基本施策に関する件、経済総合計画に関する件、並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。中村重光君。

1971-12-03 衆議院

商工委員会

○進藤委員長代理 これより会議を開きます。 本日は委員長所用のため、その指定により、私が委員長の職務を行ないます。 この際、連合審査会開会申し入れの件についておはかりいたします。 先刻の理事会で御協議願いましたとおり、沖繩及び北方問題に関する特別委員会において審査中の案件について、沖繩及び北方問題に関する特別委員会に連合審査会の開会の申し入れを行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1971-12-03 衆議院

商工委員会

○進藤委員長代理 午後二時三十分再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ————◇————— 午後二時四十九分開議

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