進藤一馬 に関する国会発言

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1971-12-03 進藤一馬 本会議 衆議院

進藤一馬君 ただいま議題となりました国際経済上の調整措置の実施に伴う中小企業に対する臨時措置に関する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本年八月以来の米国における輸入課徴金の賦課及びわが国における外国為替の変動相場制への移行は、わが国経済に大きなショックを与えたことは御承知のごとくでありますが、とりわけ中小企業は、輸出関連企業を中心に、きわめて深刻な影響を受けるものと憂慮されております。

1971-12-03 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。商工委員会理事進藤一馬君。     —————————————   〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————   〔進藤一馬君登壇〕

1970-12-03 八田貞義 商工委員会 衆議院

○八田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は進藤一馬君及び近江巳記夫君を理事に指名いたします。

1968-12-27 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。  議長は、皇室経済会議予備議員に山口喜久一郎君を指名いたします。  なお、その職務を行なう順序は、第二順位といたします。  次に、検察官適格審査会委員の予備委員に進藤一馬君を指名し、委員山手滿男君を予備委員といたします。  次に、東北開発審議会委員に田澤吉郎君を指名いたします。  次に、離島振興対策審議会委員に中山貞則君を指名いたします。  次に

1968-12-20 山村新治郎 本会議 衆議院

○山村新治郎君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。  この際、すでに委員会の審査を終了した元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関する請願外三百三十九請願を一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。     —————————————  元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関  する請願外二件(佐々木義武君紹介)(第三三号)  同外四件(八田貞義君紹介)(第三四号)  同外二件(村山喜一君紹介)(第三五

1968-04-26 進藤一馬 決算委員会 参議院

○政府委員(進藤一馬君) 先ほどから黒柳委員のいろいろな御説明承りまして、法務省といたしましては実情を十分に調査いたしまして、犯罪嫌疑があるようでしたら、またそれぞれの警察なり検察庁なり、それぞれのところでまた十分にそれぞれの処置をすると思いますし、また、そうさせるつもりでおりますが、実情をまず調べまして、ただいまのようなそういう不正があるということは非常に国民の疑惑のもとになる。こういうことは一日も早く除きたいと思っておる次第でござい

1968-03-26 進藤一馬 議院運営委員会 参議院

○政府委員(進藤一馬君) 法務省保護局総務課長が来ておりますので……。

1968-03-26 進藤一馬 議院運営委員会 参議院

○政府委員(進藤一馬君) 中央更生保護審査会委員の任命につきまして、両院の同意を求めたいと思います。  中央更生保護審査会委員神田多恵子君は本年三月十七日をもって任期満了となりましたが、その後任として大平エツ君を同審査会委員に任命いたしたいので、犯罪者予防更生法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。  同君の経歴につきましては、お手元の経歴書で御承知願いたいと存じますが、中央更生保護審査会委員と

1967-12-21 進藤一馬 決算委員会 参議院

○政府委員(進藤一馬君) ただいまの御決議十分尊重いたしまして、御決議の趣旨に沿って鋭意努力する所存でございます。

1967-12-19 進藤一馬 法務委員会 参議院

○政府委員(進藤一馬君) このたび赤間法務大臣のもとに法務政務次官を拝任いたしました進藤一馬でございます。ただいま大臣が所信を述べられましたが、その所信の趣旨を体しまして全力をあげて努力していきたいと念願いたしております。私、浅学非才で、まことに未熟でございますが、皆さまの御鞭撻、御指導によりまして職責を果たしたい所存でありますので、どうぞよろしくお願いいたします。     —————————————

1967-12-14 進藤一馬 法務委員会 衆議院

○進藤政府委員 このたび、赤間法務大臣のもとに法務政務次官を拝命いたしました進藤一馬でございます。  ただいま法務大臣から所信を述べられましたが、その旨を体しまして、私も全力をあげて努力する決意であります。  私、まことに未熟で愚鈍でありますが、何とか誠心誠意職責を果たしたい念願であります。皆さまの御協力と御指導をお願いする次第でございます。どうかよろしくお願いいたします。(拍手)      ————◇—————

1967-12-14 大坪保雄 法務委員会 衆議院

○大坪委員長 法務政務次官進藤一馬君。

1967-12-14 内藤良平 運輸委員会 衆議院

○内藤委員長 これより会議を開きます。  この際、おはかりいたします。  理事進藤一馬君及び細田吉藏君が委員を辞任されましたので、理事二名が欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1967-07-04 進藤一馬 本会議 衆議院

進藤一馬君 ただいま議題となりました公共用飛行場周辺における航空機騒音による障害の防止等に関する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  最近におけるわが国の航空の発展はまことにめざましく、国際的にも国内的にも、航空機はもはや国民経済の伸展に欠くことのできない存在となるに至りました。特に、航空技術の発達による航空機のジェット化、大型化に伴い、空港周辺における騒音は住民の日常生活への影響が大きな問

1967-07-04 園田直 本会議 衆議院

○副議長(園田直君) 委員長の報告を求めます。運輸委員会理事進藤一馬君。     —————————————   〔報告書は本号(二)に掲載〕     —————————————   〔進藤一馬君登壇〕

1967-06-30 内藤隆 運輸委員会 衆議院

○内藤委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、進藤一馬君外三名より自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党四派共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  まず、提出者から趣旨の説明を求めます。進藤一馬君。

1966-08-11 野田武夫 石炭対策特別委員会 衆議院

○野田委員長 御異議なしと認めます。それでは理事に大坪保雄君及び進藤一馬君を指名いたします。      ————◇—————

1966-06-09 三木喜夫 産業公害対策特別委員会 衆議院

○三木(喜)委員 まだちょっと観点の食い違いがあるんです。通産省の進藤一馬政務次官が、「新産業都市等新規の工場地帯への工場立地に際しては、いやしくも産業公害の起こることのないよう指導するため、総合事前調査を拡充強化する」こう言われております。それから、あなたは、新産、工特地域等の新規工業地帯の公害の未然防止策としての事前調査をする、こういうぐあいに言われておるわけです。しかし、その調査が、あなたのお話では、出光を含めて、これまでの工場の

1966-03-29 進藤一馬 石炭対策特別委員会 参議院

○政府委員(進藤一馬君) 問題は、やはり原因究明でございますが、あの際、私が参りました際には、十人の方々がまだ奥におられて生死不明になっておる。何とか一日も早く助け出すことが当面の問題だということで、会社なり労組の方々も皆全力を注いでおられまして、いろいろな方に原因について問いただすような間もないのでございまして、私は一応の話を聞いて、作業員の方々に対しましては、激励と申しますか、こういうお願いをして病院にお見舞いに参ったのでございます

1966-03-29 進藤一馬 石炭対策特別委員会 参議院

○政府委員(進藤一馬君) 先ほど申しましたように、たびたびその問題が出まして、その結果、通産省に置くということになって現在にきておるのでございまして、これで責任を持って進みたいと思っております。