政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会
○金森委員 ただいまの村田吉隆君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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発言数 56件
初発言日: 2009-09-18 / 最新発言日: 2012-10-29 / 1 ページ目 / 全体 3ページ
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○金森委員 ただいまの村田吉隆君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○金森委員 御異議なしと認めます。よって、加藤公一君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長加藤公一君に本席を譲ります。 〔加藤委員長、委員長席に着く〕
○金森委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
○金森委員 ありがとうございました。 ポイントのところまではお触れいただけなかったと思うんですが、今度のこの新たな改正によって、文字どおりこれを一つのばねに、どうしても完遂していきたい、完成させていきたい、こういう思いが強くなってきております。 もちろん、今副大臣がおっしゃるように、地域が結構やはり協議に時間をかけてきました。いろいろな意見がありまして思うようにいかなかったというのも確かにございます。しかし、ここでまとまった以上
○金森委員 民主党の金森正でございます。 きょうは質問の機会をこのような形でいただきまして、大変光栄に思っております。委員長を初め関係者の皆さんに厚くお礼申し上げたいと存じます。 きょうは、テーマになっております諸点に絞って、私の思いも込めて、少しおとなしく質問をさせていただきますので、よろしくお願い申し上げたいと思っています。 実は、今回テーマになっております諸点につきましては、私の居住県に四つ実は処理場がございまして、今
○金森委員 御答弁ありがとうございました。 既に申し上げていますけれども、やはり、国と地方の連携は、この十年間の流れをきちっと決めていく時期だろうというふうに思っています。そんな意味では、単なるサポートというよりも、両方の姿というものをきちっとコンクリートして、しっかりその俎上にのせていく、そういう流れをつくっていただかないと、従来の感覚ですといささか問題あり、こういう感じがいたしますので、あえて触れさせていただきます。 次に、
○金森委員 ぜひ、よろしくお願い申し上げたいと思っています。 あわせて、今までなぜこうなったのかということを含めて、さらなる検証をしていただきたい、こう思っております。 私からいろいろな話をさせていただきますと、なぜここまでこういう形になったんだ、なぜというのがよく返ってまいります。なかなか答えにくいんですが、やはりいろいろな要因が重なっていますけれども、そこには、経済の高度成長期のこともありましょうし、あるいは法律的に甘かった
○金森委員 ありがとうございました。 くどいようでございますけれども、排出事業者への規制義務が緩かった、これはもう避けて通れないし、そのことはもうありのまま申し上げておきたいと思っています。それから、業界への指導というものがどうだったのか。これも少し甘かったのではないか。いいことを幸いに、相乗りしていたような気がしてなりません。 ですから、この過ぎた年月はしようがありませんけれども、緩かった部分をさらに強めていただいて対応してい
○金森委員 ありがとうございました。 副大臣に総括していただくと次が申し上げにくいんですけれども、いろいろ聞いてみますと、まだまだこの種の事業が全国的にも発生している。何かどこかに問題があるんだろうと思うんですが、やはりこれを契機に、関係業界との連携とかあるいは業者の育成、相当根強いものがあるんでしょうから、少し環境省としても力を注いでいただいて、この辺の連携を深める、このことにはやはり気を使っていただきたいなと。 もうこれ以上
○金森主査代理 これにて高橋千鶴子君の質疑は終了いたしました。 次に、馳浩君。
○金森主査代理 これにて城内実君の質疑は終了いたしました。 次に、遠山清彦君。
○金森主査代理 これにて遠山清彦君の質疑は終了いたしました。 次に、道休誠一郎君。
○金森主査代理 これにて道休誠一郎君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして外務省所管についての質疑は終了いたしました。 〔金森主査代理退席、主査着席〕 —————————————
○金森主査代理 これにて井戸まさえ君の質疑は終了いたしました。 次に、高橋千鶴子君。
○金森主査代理 これにて馳浩君の質疑は終了いたしました。 次に、山内康一君。
○金森委員 金森正でございます。民主党でございます。 きょうは、お四方に大変意義のあるお話を頂戴いたしまして、感謝を申し上げたいと思っております。また同時に、御当地は昨年の大震災で大変大きな被害を受けられました。それぞれ被害を受けられて、本当に精神的にも重圧を受けられた皆さん方に心からお見舞いを申し上げたいな、こんな気持ちでいっぱいでございます。野田総理のお膝元でもございます。一層その感を強くいたしておるところでございます。 き
○金森委員 ありがとうございました。 石原先生、随分と経験を積んでいただいて、全国でこの問題で御活躍をいただいているようでございますし、このたびのこの液状化現象に対する思いも今聞かせていただきました。 先ほども私、一言申し上げましたけれども、この島国、地震が多発しておりますし、これからもこういう液状化現象は起こるだろう。そのためにも、先生が築き上げていただいた豊かな経験というのは、これから全国に発信をしていただいたら大変助かるな
○金森委員 ありがとうございました。 時間も限られていますので、余り多くお尋ねすることはできないんですが、当初御指摘いただいた、我々の思いと現場の思いというのはできるだけ埋まるように我々も努力していかなきゃいかぬと思いますし、きょうは予算委員会の公聴会ということでお邪魔していますので、そのことはやはりしっかり受けとめさせていただこうかな、こういう思いでいっぱいでございます。 個々に触れることはできませんけれども、随分多くの御要請
○金森委員 ありがとうございました。そういう時代観というものをぜひひとつ共有しながら頑張りたいなと思っております。 最後になりますが、もう時間があと二、三分だそうですので、ちょっと私の思いも申し上げさせていただきたいと思っています。 私どもは、政権をいただきましてからさまざまなことに取り組んでまいりました。無駄の削除が行き届いていないというお叱りもいただきますし、一方ではばらまきというお話もいただいています。しかし、新しい時代を
○金森委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。