金森正 に関する国会発言
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○中井委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事金森正君及び室井秀子君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○金森委員 民主党の金森正でございます。 きょうは質問の機会をこのような形でいただきまして、大変光栄に思っております。委員長を初め関係者の皆さんに厚くお礼申し上げたいと存じます。 きょうは、テーマになっております諸点に絞って、私の思いも込めて、少しおとなしく質問をさせていただきますので、よろしくお願い申し上げたいと思っています。 実は、今回テーマになっております諸点につきましては、私の居住県に四つ実は処理場がございまして、今
○生方委員長 次に、金森正君。
○中井委員長 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事金森正君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○金森委員 金森正でございます。民主党でございます。 きょうは、お四方に大変意義のあるお話を頂戴いたしまして、感謝を申し上げたいと思っております。また同時に、御当地は昨年の大震災で大変大きな被害を受けられました。それぞれ被害を受けられて、本当に精神的にも重圧を受けられた皆さん方に心からお見舞いを申し上げたいな、こんな気持ちでいっぱいでございます。野田総理のお膝元でもございます。一層その感を強くいたしておるところでございます。 き
○鉢呂座長 これより委員の方々からの質疑を行います。 予定時間をかなり超過しておりますので、大変申しわけございませんが、双方でコンパクトな質疑を、また陳述人の皆さんにも、大変申しわけございませんが、簡潔なお答えをいただければありがたい、このように思います。 それでは、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金森正君。
○鉢呂座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団の団長の鉢呂吉雄でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 皆様御承知のとおり、当予算委員会では、現在、平成二十四年度一般会計予算、平成二十四年度特別会計予算及び平成二十四年度政府関係機関予算の審査を行っているところでございます。 本日
○鉢呂委員 千葉県に派遣された委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、理事武正公一君、若井康彦君、石破茂君、高木陽介君、委員金森正君、櫛渕万里さん、村越祐民君、山岡達丸君、赤澤亮正君、佐田玄一郎君、山本幸三君、塩川鉄也君、中後淳君、阿部知子さん、そして団長の私、鉢呂吉雄の十五名であります。 会議は、去る二十四日、千葉市内のアパホテル&リゾート東京ベイ幕張において開催されました。 会議におきましては
○田中委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に金森正君を指名いたします。 ————◇—————
○中井委員長 これより討論に入ります。 平成二十三年度補正予算両案及びこれに対する撤回のうえ編成替えを求めるの動議を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。金森正君。
○金森委員 おはようございます。 きょうは質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。民主党の金森正でございます。 このたびの東日本大震災におきましてお亡くなりになられた方々の御冥福をお祈り申し上げますとともに、被災され、極めて不自由な中で避難生活を送っておられる皆様方に心からお見舞いを申し上げたいと存じます。 また、被災に負けず教育に御奉職をいただいております関係者の皆様方にも深く敬意を表したいと存じます。 さて
○田中委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金森正君。
○城井主査 これにて金森正君の質疑は終了いたしました。 次に、白石洋一君。
○城井主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願いいたします。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金森正君。
○中井委員長 これより討論に入ります。 平成二十二年度補正予算三案及びこれに対する撤回のうえ編成替えを求めるの動議二件を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。金森正君。
○若泉主査代理 これにて金森正君の質疑は終了いたしました。 次に、柿澤未途君。
○金森分科員 民主党の金森正でございます。初めてこういった機会をいただきまして、大変ありがたく思っております。お礼申し上げたいと思います。 質問は数点でございますが、どうぞひとつ、意のあるところをお酌み取りいただきましてお答えいただければありがたいと思っております。 それでは、前段は少し前原大臣にお伺いを申し上げたいと思っております。 大臣におかれましては、鳩山内閣の初代国土交通大臣として大変難しい時代のかじ取りを連日おとり
○古賀主査 これにて野田国義君の質疑は終了いたしました。 次に、金森正君。