本会議
○長谷川岳君 自由民主党の長谷川岳です。 私は、自由民主党、日本維新の会を代表し、令和七年度補正予算二案につきまして、賛成の立場から討論を行います。 討論に先立ち、先日八日に発生した青森県東方沖の地震について、住民の皆様は、深夜の地震、津波の発生、そしてその後の余震など、引き続き不安な思いを感じられていると思います。皆様の安全を最優先に、与党としても警戒感を持って取り組んでまいります。 まず冒頭、本予算委員会の審議につきまし
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初発言日: 2010-11-05 / 最新発言日: 2025-12-16 / 1 ページ目 / 全体 81ページ
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○長谷川岳君 自由民主党の長谷川岳です。 私は、自由民主党、日本維新の会を代表し、令和七年度補正予算二案につきまして、賛成の立場から討論を行います。 討論に先立ち、先日八日に発生した青森県東方沖の地震について、住民の皆様は、深夜の地震、津波の発生、そしてその後の余震など、引き続き不安な思いを感じられていると思います。皆様の安全を最優先に、与党としても警戒感を持って取り組んでまいります。 まず冒頭、本予算委員会の審議につきまし
○委員長(長谷川岳君) よろしいですか、東委員。
○委員長(長谷川岳君) 申合せの時間が来ましたので。
○委員長(長谷川岳君) 大臣、時間が来ておりますので。
○委員長(長谷川岳君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(長谷川岳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十分散会
○委員長(長谷川岳君) ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、宮崎勝君、片山大介君及び福島みずほ君が委員を辞任され、その補欠として山本香苗君、石井苗子君及び奥村政佳君が選任されました。 ─────────────
○委員長(長谷川岳君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 情報通信技術の活用による行政手続等に係る関係者の利便性の向上並びに行政運営の簡素化及び効率化を図るためのデジタル社会形成基本法等の一部を改正する法律案の審査のため、本日、委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官八幡道典君外九名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(長谷川岳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
○委員長(長谷川岳君) 情報通信技術の活用による行政手続等に係る関係者の利便性の向上並びに行政運営の簡素化及び効率化を図るためのデジタル社会形成基本法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(長谷川岳君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 情報通信技術の活用による行政手続等に係る関係者の利便性の向上並びに行政運営の簡素化及び効率化を図るためのデジタル社会形成基本法等の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○委員長(長谷川岳君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、岸君から発言を求められておりますので、これを許します。岸真紀子君。
○委員長(長谷川岳君) ただいま岸君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○委員長(長谷川岳君) まずは、厚生労働省日原審議官。
○委員長(長谷川岳君) 通告ありませんが、よろしいですか。
○委員長(長谷川岳君) 続けてください。
○委員長(長谷川岳君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、奥村政佳君及び石井苗子君が委員を辞任され、その補欠として福島みずほ君及び片山大介君が選任されました。 ─────────────
○委員長(長谷川岳君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
○委員長(長谷川岳君) 多数と認めます。よって、岸君の提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、河野デジタル大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。河野デジタル大臣。
○委員長(長谷川岳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────