「長谷川英晴」の過去の国会発言

発言数 121件

初発言日: 2022-11-01  /  最新発言日: 2025-11-25  /  1 ページ目 / 全体 7ページ

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2025-11-25 参議院

総務委員会

○長谷川英晴君 ありがとうございます。とても重要なことと思います。是非よろしくお願いをしたいと思います。 次に、郵便局ネットワークの維持及びネットワークを活用した取組の拡充について御質問をしたいと思います。 平成十九年、西暦でいうと二〇〇七年に郵政民営化がスタートしてから今年で十八年が経過しましたが、その当時と比べて社会経済環境が大きく変化をしています。最も顕著な事例としては、郵政民営化がスタートした翌年二〇〇八年は、実は我が国

2025-11-25 参議院

総務委員会

○長谷川英晴君 自由民主党の長谷川英晴でございます。 まずは、質疑、質問の機会をいただきました吉川委員長始め皆様に感謝を申し上げます。 また、この度、与党の筆頭理事も仰せ付かりました。どうぞよろしくお願いをしたいと思います。 それでは、早速質疑に入らせていただきます。 まずは、防災関係について質問をします。 去る十八日火曜日夕刻、関アジ、関サバで名をはせる大分市佐賀関で発生した住宅、空き家火災は、住宅百七十棟以上を焼

2025-11-25 参議院

総務委員会

○長谷川英晴君 ありがとうございます。是非しっかりとした対応をお願いできればと思います。 次に、関連になります。防災・減災関連の地方債の今後の在り方についてお伺いをしたいと思います。 防災・減災対策の推進に当たっては、その財源の手当てが重要と考えます。全国知事会は、令和七年度が終期となる緊急防災・減災事業債、緊急自然災害防止対策事業債について、事業期間の長期の延長や対象事業の拡充を求めています。地方公共団体のニーズに踏まえた対象

2025-11-25 参議院

総務委員会

○長谷川英晴君 ありがとうございました。 林大臣からも力強いお言葉をいただきました。地域によっては本当に郵便局が最後のとりでというふうになっているところもあろうかと思います。是非引き続きの御支援をお願いできればと思います。 それでは、最後の質問になります。国勢調査票の郵送配布の取組に関する評価と今後の方針についてお伺いをしたいと思います。 五年に一度行われる国勢調査が本年実施をされました。国勢調査は、我が国に住む全ての人と世

2025-11-25 参議院

総務委員会

○長谷川英晴君 ありがとうございます。 本当に、この統計、国勢調査含めてですね、非常に大事な、その根拠に基づいた、その根拠となるべき調査をしっかりとやっていただいているふうに思います。一方で、やはり社会環境の変化の中で、今まで簡単にできていた、本当に御協力をいただいてできていたものがなかなか厳しくなってきている、これは統計調査に限らず様々な面があると思います。是非、そういう中で、いろいろな事業所であるとか団体であるとか、その委託も含

2025-11-21 参議院

消費者問題に関する特別委員会

○長谷川英晴君 自由民主党の長谷川英晴でございます。 まずは質問の前に、この質問の機会をいただいた委員長始め皆様に感謝を申し上げたいと思います。またあわせて、今回与党側の筆頭理事も務めさせていただきます。是非よろしくお願いをいたします。 それでは、早速質問の方、黄川田消費者問題担当大臣、消費者庁、それから農林水産省、この両省庁に質問をさせていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 まず最初に、消費者安全確

2025-11-21 参議院

消費者問題に関する特別委員会

○長谷川英晴君 大臣、本当にありがとうございました。引き続きこの力強いリーダーシップをお願いしたいと思います。 ここで黄川田大臣には御退席をいただいて結構ですので、委員長、是非取り計らいをお願いいたします。

2025-11-21 参議院

消費者問題に関する特別委員会

○長谷川英晴君 是非是非、引き続きよろしくお願いしたいと思います。 関連でもう何点か質問をさせていただきます。 高齢化やデジタル取引の更なる進展が見込まれる中、消費者被害を未然に防止するためにも、見守りネットワークの重要性がより一層増していくものと考えます。 見守りネットワークは、これ何事もそうだと思うんですけれども、設置して終わりということではなくて、やはりその関係団体の連携を更に広げて、取組を続けて、そしてより強固なネッ

2025-11-21 参議院

消費者問題に関する特別委員会

○長谷川英晴君 それでは、関連でもう一点。このような状況の中で、今年の十月に第二十一回全国消費者見守りネットワーク連絡協議会が開催されまして、関係団体の連携を図るための意見交換が行われたというふうに聞いております。 そこで、今回の連絡協議会の成果について消費者庁の考えを説明いただきたいと思いますし、また、年一回開催されてきたこの協議会の名称が、これまで高齢消費者・障がい消費者見守りネットワーク連絡協議会であったと承知をしておりますけ

2025-11-21 参議院

消費者問題に関する特別委員会

○長谷川英晴君 ありがとうございました。この見守りネットワーク、本当に大切な協議会というか組織だというふうに私は思いますので、引き続きの推進をお願いしたいと思います。 次に、実は通告上はリチウムイオン電池の関係、発火事故の関係ですね、をお出ししてある、尋ねようと思ったんですけれども、先ほど石垣委員の質問を聞いていて、ほぼほぼかぶっていましたので、ちょっとここは飛ばさせていただいて、別の質問に入らせていただきたいと思います。 食品

2025-11-21 参議院

消費者問題に関する特別委員会

○長谷川英晴君 関連でもう一点。納品期限の見直し等、商慣習に関わる部分における食品ロス削減方策については、政府としてできることとしては、例えば、先進的な事業者の取組事例を生み出すための支援、またその情報共有の仕組みをつくる、こういったような施策が考えられると思いますが、政府としてどのようにこの商慣習の見直しに向けて関わっていくのか、ここは農林水産省にお伺いしたいと思います。

2025-11-21 参議院

消費者問題に関する特別委員会

○長谷川英晴君 ありがとうございます。 本来であれば、先ほど言いましたリチウムイオン電池の質問、それから紅こうじの問題についても少し質問をしたかったんですけれども、時間が迫ってまいりましたのでまとめに入らせていただきたいと思います。 今日の質疑を通じて、やっぱり消費者庁を始めこの委員会に関わることというのは本当に大事なことだというふうに思います。消費者行政の司令塔である消費者庁並びに消費者問題特別委員会に与えられた役割というのは

2025-05-27 参議院

総務委員会

○大臣政務官(長谷川英晴君) 私自身、行政相談委員と意見を交わす機会を通じまして、人口減少が進展する中、行政を共に担っていただくボランティアの担い手の確保が課題になっていると認識をしております。 行政相談委員については、委員の皆様がやりがいを持って長く活動を続けていただくことが重要だと考えており、研修などによる支援や、長年功労のあった委員に対する総務大臣表彰などの顕彰を行っているところです。また、若い世代にも委員になっていただくため

2025-03-13 参議院

総務委員会

○大臣政務官(長谷川英晴君) お答えさせていただきます。 私自身も行政相談委員の皆様と意見を交わす、そういう機会を設けさせていただきました。こういった中で感じているのは、やはり人口減少が進展する中で、行政を共に担っていただくボランティアのなり手の確保がやはり課題になっているというふうに認識をしております。行政相談委員についても、委員の皆様がやりがいを持って長く活動を続けていただくことが重要だと考えています。 総務省といたしまして

2024-12-18 衆議院

総務委員会

○長谷川大臣政務官 私からも、今般の能登半島地震及び豪雨により犠牲となられた方々に哀悼の意を表するとともに、被災された皆様に心からお見舞いを申し上げます。 私の担当する行政相談分野では、被災された方々を支援するため、被災者の相談にワンストップで対応する特別行政相談所を石川県内百十一か所で開設し、約五千件に上る相談を受け付けてきたほか、生活支援情報をまとめたガイドブックの避難所等への配布や災害専用フリーダイヤルの設置などに取り組んでき

2024-12-10 参議院

総務委員会

○大臣政務官(長谷川英晴君) 総務大臣政務官を拝命いたしました長谷川英晴でございます。 皆様方の格段の御指導をよろしくお願いを申し上げます。

2024-12-05 衆議院

総務委員会

○長谷川大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました長谷川英晴でございます。 皆様方の格段の御指導をお願い申し上げます。(拍手)

2024-06-07 参議院

地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

○長谷川英晴君 ありがとうございました。 私は、母子保健DXの推進は、日本の母子保健施策を大きく発展させる可能性を秘めた取組だと思います。関係者一丸となって課題克服し、妊産婦、乳幼児と御家族にとってより良い環境を築いていくことを期待したいと思います。 次に、幼保連携型認定こども園の保育教諭特例を延長することに関しまして質問をさせていただきます。 これは、幼保連携型認定こども園における保育教諭等の確保を図るための措置です。しか

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