本会議
○議長(関口昌一君) 過半数と認めます。 よって、本特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条の規定により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ───────────── 議長の指名した委員は左のとおり 〇災害対策及び東日本大震災復興特別委員 石井 浩郎君 いんどう周作君 加田 裕之君 かまやち敏君 見坂 茂
日本の国会議事録 全文検索
発言数 1,770件
初発言日: 2004-03-18 / 最新発言日: 2026-02-18 / 1 ページ目 / 全体 89ページ
発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。
○議長(関口昌一君) 過半数と認めます。 よって、本特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条の規定により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ───────────── 議長の指名した委員は左のとおり 〇災害対策及び東日本大震災復興特別委員 石井 浩郎君 いんどう周作君 加田 裕之君 かまやち敏君 見坂 茂
○議長(関口昌一君) この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。 議席第百八十四番、比例代表選出議員、木村義雄君。 〔木村義雄君起立、拍手〕 ─────・─────
○議長(関口昌一君) 第二百二十一回国会は本日召集されました。 これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条の規定により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 ─────・─────
○議長(関口昌一君) この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 災害及び東日本大震災からの復興に関する総合的な対策を樹立するため、委員三十名から成る災害対策及び東日本大震災復興特別委員会を、 沖縄及び北方問題並びに地方の活性化等に関する総合的な対策を樹立するため、委員二十名から成る沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会を、 政治改革に関する調査のため、委員三十五名から成る政治改革に関する特別委員会を、 北朝鮮
○議長(関口昌一君) 過半数と認めます。 よって、会期は百五十日間とすることに決しました。 ─────・─────
○議長(関口昌一君) 日程第三 内閣総理大臣の指名 本院規則第二十条の規定により、これより内閣総理大臣の指名を記名投票をもって行います。議席に配付してあります記名投票用紙に国会議員のうち一人の氏名を記入して、御登壇の上、投票を願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
○議長(関口昌一君) 投票漏れはございませんか。──投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
○議長(関口昌一君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票を計算、点検〕
○議長(関口昌一君) 過半数と認めます。 よって、本特別委員会を設置することに決しました。 次に、沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、政治改革に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会、消費者問題に関する特別委員会並びにこども・子育て・若者活躍に関する特別委員会を設置することについて採決をいたします。 以上の六特別委員会を設置することに御異議ご
○議長(関口昌一君) 御異議ないと認めます。 よって、沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会外五特別委員会を設置することに決しました。 次に、政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会を設置することについて採決をいたします。 本特別委員会を設置することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○議長(関口昌一君) これにて休憩いたします。 午前十時六分休憩 ─────・───── 午後二時五十一分開議
○議長(関口昌一君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 日程第二 会期の件 議長は、今期国会の会期を百五十日間といたしたいと存じます。 会期を百五十日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○議長(関口昌一君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十六票 本投票の過半数は百二十四票でございます。 高市早苗君 百二十三票 小川淳也君 五十八票 玉木雄一郎君 二十五票 神谷宗幣君 十五票 田村智子君 七票 奥田ふみよ君 五票
○議長(関口昌一君) これより内閣総理大臣の指名について決選投票を行います。 投票の最多数を得られた方は、高市早苗君と小川淳也君であります。両君のうち一人の氏名を記名投票用紙に記入して、御登壇の上、投票を願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
○議長(関口昌一君) 投票漏れはございませんか。──投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
○議長(関口昌一君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票を計算、点検〕
○議長(関口昌一君) 決選投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十六票 高市早苗君 百二十五票 小川淳也君 六十五票 無効 四十八票 白票 八票 よって、本院は、高市早苗君を内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 ───────────── 〔投票
○議長(関口昌一君) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十分散会
○議長(関口昌一君) 過半数と認めます。 よって、本特別委員会を設置することに決しました。 次に、沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、政治改革に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会、消費者問題に関する特別委員会並びにこども・子育て・若者活躍に関する特別委員会を設置することについて採決をいたします。 以上の六特別委員会を設置することに御異議ご
○議長(関口昌一君) 御異議ないと認めます。 よって、沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会外五特別委員会を設置することに決しました。 次に、政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会を設置することについて採決をいたします。 本特別委員会を設置することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕