「飯島連次郎」の過去の国会発言

発言数 650件

初発言日: 1954-05-19  /  最新発言日: 1956-05-09  /  1 ページ目 / 全体 33ページ

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

📊 統計データを集計中です。しばらくしてからページを再読み込みすると表示されます。
1956-05-09 参議院

本会議

○飯島連次郎君 私は緑風会を代表いたしまして、今次の凍霜害に関し、すみやかに万全の対策を確立し、これが実施に遺憾なきを期し、政府の善処を促すため、ここに政府の所見をただし、その方針を明らかにし、関係者をしてその向うところを知らしめられたいと存じます。 本年四月末に発生いたしました全国的に大きな移動性高気圧のために、気温の急激な降下を来たし、最低気温が実に氷点下に下った地方もあり、四月二十九日、特に三十日の朝は全国各地に霜がおり、氷さ

1956-05-09 参議院

本会議

○飯島連次郎君 私は、この際、凍霜害対策に関する緊急質問の動議を提出いたします。

1956-04-17 参議院

文教委員会

○委員長(飯島連次郎君) これより文教委員会を開会いたします。 委員会開会前の理事会の経過について報告いたします。 本日委員会提出を議題とする予定でありました三件につきましては、都合によりいまだ成案を決定する段階に至っておりませんので、従って本件につきましては次回、木曜日の委員会まで延期いたします。 本日の議題は教職員の給与等に関する件及び学生生徒の経済的負担増加傾向に関する件であります。 まず、教職員の給与等に関する件

1956-04-10 参議院

文教委員会

○委員長(飯島連次郎君) これより文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 三月三十日最上英子君、鶴見祐輔君、吉田萬次君が委員を辞任され、その補欠として木村守江君、堀木鎌三君、小野義夫君が選任されました。四月三日小野義夫君が辞任されまして、その補欠として吉田萬次君が選任されました。四月四日矢嶋三義君、安部キミ子君が辞任され、その補欠として岡三郎君、加瀬完君が選任されました。四月五日岡三郎君、加瀬完君が辞

1956-04-10 参議院

文教委員会

○委員長(飯島連次郎君) 御異議ないと認めます。委員長は理事に吉田萬次君を指名いたします。 なほ、臨時教育制度審議会設置法案についての内閣委員会との連合審査は、去る四月四日をもって終了いたしました。今後は内閣委員会で審査されますが、内閣委員長は文教委員の委員外発言について了承しておりますから、念のため御報告をいたしておきます。 なお、本日の理事打合会についての御報告は時間の都合上、後に回すことにいたします。 ―――――――

1956-04-10 参議院

文教委員会

○委員長(飯島連次郎君) 地方教育行政の組織及び運営に関する法律案、及び地方教育行政の組織及び運営に関する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案を一括して議題といたします。 政府から提案理由の説明を求めます。

1956-04-10 参議院

文教委員会

○委員長(飯島連次郎君) 次に教科書法案を議題といたします。政府から提案理由の説明を求めます。

1956-04-10 参議院

文教委員会

○委員長(飯島連次郎君) 本件に関する補足説明その他は後日に譲ります。 ―――――――――――――

1956-04-10 参議院

文教委員会

○委員長(飯島連次郎君) 次に、教職員の地域給問題を議題といたします。本件に関しては、文部当局のほか、人事院給与局長瀧本忠男君、自治庁公務員課長角田禮次郎君、間もなく出席の予定であります。なお、淺井人事院総裁は後刻出席の見込みでございますし、倉石国務大臣は本日出席困難の旨回答がございました。

1956-04-10 参議院

文教委員会

○委員長(飯島連次郎君) ただいまの資料要求に対しまして、文部当局におかれましては来週の火曜日に提出できますか。

1956-04-10 参議院

文教委員会

○委員長(飯島連次郎君) 先ほどの連絡では、直ちには来られない。しかし後にまた時間がおくれますと、次の会議の関係で、必ずここに出席されるかどうかということは明瞭になっておりません。なお、もう一度確かめさせます。ただいま瀧本給与局長だけがここへ見えております。

1956-04-10 参議院

文教委員会

○委員長(飯島連次郎君) ちょっとお知らせいたします。今の問題に関しましては、公務員制度調査室の尾崎参事官が見えられておりますのでお知らせします。

1956-04-10 参議院

文教委員会

○委員長(飯島連次郎君) ちょっと申し上げます。文部大臣から衆議院本会議に出席を求められております。大臣に対する御質問があったら、なるべく一つ簡単に願います。

1956-04-10 参議院

文教委員会

○委員長(飯島連次郎君) それでは御質問もないようでありますから、本件に関する質疑は終了したものと認めます。 なお……。

1956-04-10 参議院

文教委員会

○委員長(飯島連次郎君) それでは次に、委員会が開会される前に理事会がございましたが、その経過について御報告をいたします。従来当委員会において調査を行なって参りました諸案件のうち、早急に解決すべきものについて理事会を通じて折衝を行なって参りました結果、次のような一応の案がまとまったわけであります。その案につきましては、すでに御手元に御配付済みのことと思います。その一つは、夜間課程を置く高等学校における学校給食に関する法律案、一、公立養護

1956-04-10 参議院

文教委員会

○委員長(飯島連次郎君) 速記をつけて。 ただいまの案件につきましては、各会派にお持ち帰りの上、御了解を願いまして、来週火曜日委員会決定を目標として進行をはかりたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

← トップへ戻る