飯島連次郎 に関する国会発言

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1957-02-07 林田正治 文教委員会 参議院

○林田正治君 第三班の御報告をいたします。第三班は昨年の十二月十四日より十九日までの六日間、松永委員及び私、吉田調査員の五名が新潟、群馬の両県に出張いたしたのであります。調査の事項はすでに御承知の通り、一、新教育委員会の運営の実態。二、地方教育職員の昇給、昇格の実施状況。三、定時制教育、特殊教育、僻地教育の実態。四、短期大学、公立大学の実態。五、文化財保存保護の状況、この五項目が掲げられましたが、われわれはこの調査のため新潟、群馬両県の

1956-06-01 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数 百九十四票   白色票  百九十四票   青色票     なし  よって発議者要求の通り、委員会の審査を省略し、日程に追加して、直ちに本案の審議に入ることに決しました。      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      百九十四名       上林 忠次君    河井 彌八君       加賀山之雄君    梶原 茂嘉君

1956-06-01 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数(議場騒然、聴取不能)   白色票(議場騒然、聴取不能)   青色票 百二十四票 ……(議場騒然、聴取不能)……否決せられました。(「投票に異議あり」「早く次の議案をやれ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      二十名       高田なほ子君    久保  等君       

1956-06-01 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数 百八十七票   白色票   六十七票   青色票   百二十票  よって本動議は否決せられました。(「公報無視だ」「何が正常化だ」「議運を開け」「公報の掲載の通りやれ、これは何のために発行しているんだ」「議長、議事進行の発言」「公報の掲載の通りにやらないで何が正常化か、そんな正常化があるか」「どうして議事進行の発言を許可しないのか」「議長々々」「公報の通りにやるべ

1956-05-30 中川以良 本会議 参議院

○仮議長(中川以良君) 投票の結果を報告いたします。  投票総数  百九十票  白色票   六十八票  青色票  百二十二票  よって副議長不信任決議案は否決せられました (拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      六十八名       高田なほ子君    久保  等君       清澤 俊英君    山本 經勝君       山口 重彦君    加藤シヅエ君    

1956-05-30 中川以良 本会議 参議院

○仮議長(中川以良君) 投票の結果を報告いたします。  投票総数  百八十八票  白色票   百八十八票  青色票      なし  よって、発議者の要求の通り委員会の審査を省略し、日程に追加して、直ちに本案の審議に入ることに決しました。      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      百八十八名       上林 忠次君    河井 彌八君       加賀山之雄君    柏木 庫治

1956-05-30 芥川治 本会議 参議院

○事務総長(芥川治君) 投票の結果を報告いたします。  投票総数二百一票、名刺の数もこれと符号いたしております。  本投票の過半数は、百一票でございます。  中川似良君 百三十三票   〔拍手〕  岡田宗司君  六十八票   〔拍手〕  よって中川以良君が仮議長に当選せられました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  仮議長選挙投票者氏名       上林 忠次君    河井 彌八君    

1956-05-30 寺尾豊 本会議 参議院

○副議長(寺尾豊君) 投票の結果を報告いたします。  投票総数  百九十票  白色票   六十二票  青色票  百二十八票 よって本動議は否決せられました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      六十二名       高田なほ子君    久保  等君       清澤 俊英君    山本 經勝君       山口 重彦君    加藤シヅエ君       安部キミ子

1956-05-09 芥川治 議院運営委員会 参議院

○事務総長(芥川治君) 緑風会の飯島連次郎君から、凍霜害対策に関する緊急質問の御要求が出ております。  所要時間は十五分、要求大臣は農林大臣、大蔵大臣であります。本日の本会議を希望いたしております。

1956-05-09 飯島連次郎 本会議 参議院

飯島連次郎君 私は緑風会を代表いたしまして、今次の凍霜害に関し、すみやかに万全の対策を確立し、これが実施に遺憾なきを期し、政府の善処を促すため、ここに政府の所見をただし、その方針を明らかにし、関係者をしてその向うところを知らしめられたいと存じます。  本年四月末に発生いたしました全国的に大きな移動性高気圧のために、気温の急激な降下を来たし、最低気温が実に氷点下に下った地方もあり、四月二十九日、特に三十日の朝は全国各地に霜がおり、氷さ

1956-05-09 寺尾豊 本会議 参議院

○副議長(寺尾豊君) 御異議ないと認めます。よってこれより発言を許します。飯島連次郎君。   〔飯島連次郎君登壇山〕

1956-05-09 飯島連次郎 本会議 参議院

飯島連次郎君 私は、この際、凍霜害対策に関する緊急質問の動議を提出いたします。

1956-05-09 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) 諸般の報告は、 朗読を省略いたします。   ————————————— 去る四月三十日議長において、左の常 任委員の辞任を許可した。  内閣委員      加藤 武徳君  同         高橋進太郎君  同         小野 義夫君  同         江田 三郎君  同         藤原 道子君  地方行政委員    高橋  衛君  同         木村 守江君  法務委

1956-05-08 加賀山之雄 文教委員会 参議院

○委員長(加賀山之雄君) これより委員会を再開いたします。  委員の異動について報告いたします。本日飯島連次郎君が辞任、河井彌八君が選任されました。   —————————————

1956-04-20 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) 日程第一、常任委員長辞任の件  内閣委員長小柳牧衞君、文教委員長飯島連次郎君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたい旨の申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1956-04-19 芥川治 議院運営委員会 参議院

○事務総長(芥川治君) 内閣委員長小柳牧衞君及び文教委員長飯島連次郎君から委員長の辞任願いが提出せられました。なお、自由民主党から青木一男君が内閣委員長、緑風会から加賀山之雄君が文教委員長に推薦されていることを御報告申し上げます。

1956-04-17 飯島連次郎 文教委員会 参議院

○委員長(飯島連次郎君) これより文教委員会を開会いたします。  委員会開会前の理事会の経過について報告いたします。  本日委員会提出を議題とする予定でありました三件につきましては、都合によりいまだ成案を決定する段階に至っておりませんので、従って本件につきましては次回、木曜日の委員会まで延期いたします。  本日の議題は教職員の給与等に関する件及び学生生徒の経済的負担増加傾向に関する件であります。  まず、教職員の給与等に関する件

1956-04-10 飯島連次郎 文教委員会 参議院

○委員長(飯島連次郎君) さよう決定いたします。  それでは本日はこれで散会いたします。    午後四時五十六分散会    ――――・――――

1956-04-10 飯島連次郎 文教委員会 参議院

○委員長(飯島連次郎君) 速記をつけて。  ただいまの案件につきましては、各会派にお持ち帰りの上、御了解を願いまして、来週火曜日委員会決定を目標として進行をはかりたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1956-04-10 飯島連次郎 文教委員会 参議院

○委員長(飯島連次郎君) それでは次に、委員会が開会される前に理事会がございましたが、その経過について御報告をいたします。従来当委員会において調査を行なって参りました諸案件のうち、早急に解決すべきものについて理事会を通じて折衝を行なって参りました結果、次のような一応の案がまとまったわけであります。その案につきましては、すでに御手元に御配付済みのことと思います。その一つは、夜間課程を置く高等学校における学校給食に関する法律案、一、公立養護