議院運営委員会
○駒崎事務総長 まず最初に、動議により、国立ハンセン病療養所における療養体制の充実に関する決議案を上程いたします。提出者を代表して津島雄二さんが趣旨弁明をされます。全会一致であります。採決の後、舛添厚生労働大臣の発言がございます。 次に、日程第一につき、田村厚生労働委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二及び第三につき、河本政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長の報告がございます。採決は二回に
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発言数 562件
初発言日: 1999-06-24 / 最新発言日: 2009-07-09 / 1 ページ目 / 全体 29ページ
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○駒崎事務総長 まず最初に、動議により、国立ハンセン病療養所における療養体制の充実に関する決議案を上程いたします。提出者を代表して津島雄二さんが趣旨弁明をされます。全会一致であります。採決の後、舛添厚生労働大臣の発言がございます。 次に、日程第一につき、田村厚生労働委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二及び第三につき、河本政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長の報告がございます。採決は二回に
○駒崎前事務総長 一言ごあいさつをさせていただきます。 このたび、お許しを得まして、事務総長を退職することになりました。 平成十五年十一月の就任以来五年九カ月の間、大過なく職責を果たすことができましたことは、ひとえに、河野議長、横路副議長を初め小坂議院運営委員長並びに理事の皆様方、委員の皆様方の温かい御指導と御鞭撻のたまものと存じます。この御厚情のほどは終生忘れることはできません。ここに心から厚く御礼申し上げます。まことにありが
○駒崎事務総長 動議により、環境委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、水野環境委員長の趣旨弁明がございます。採決は二回になります。一回目は水俣病被害者救済及び水俣病問題解決特別措置法案で、共産党及び社民党が反対でございます。二回目は海岸漂着物等の処理推進法案で、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。
○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、東経済産業委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、動議により、ただいま御決定いただきました国立国会図書館法の一部改正案を緊急上程いたします。小坂議院運営委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第三十号 平成二十一年七月二日
○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一ないし第三につき、東経済産業委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第四及び第五につき、河野外務委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第六につき、望月国土交通委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第七ないし第九につき、川端決算行政監視委員長の報告がございます。採
○駒崎事務総長 まず最初に、議長より、本日、参議院から、海賊行為処罰対処法案、租税特別措置法の一部改正案、国民年金法等一部改正法の一部改正案は、いずれも否決した旨の通知を受領するとともに、返付を受けた旨の報告がございます。 次に、大島理森さん外百一名提出の、憲法第五十九条第二項に基づき、海賊行為処罰対処法案の本院議決案を議題とし、直ちに再議決すべしとの動議を議題とし、四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであ
○駒崎事務総長 まず最初に、議長から、日程第一ないし第四の臓器移植法の一部改正案の四案を一括して議題とし、前会の議事を継続する旨の宣告がございます。次いで議長から、討論終局の宣告がございます。次いで採決に入ります。この採決は記名投票をもって行います。採決の順序は、議事日程のとおりでございます。四案のうち、一議案が可決されましたならば、議長から、以降の案は議決を要しない旨の宣告がございます。したがいまして、否決の場合のみ、順次、以降の案の
○駒崎事務総長 まず最初に、動議により、核兵器廃絶に向けた取り組みの強化を求める決議案を上程いたします。提出者を代表して小坂憲次さんが趣旨弁明をされます。全会一致であります。採決の後、麻生内閣総理大臣の発言がございます。 次に、日程第一につき、田村厚生労働委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、動議により、中山太郎さん外五名提出の臓器移植法改正案、石井啓一さん外一名提出の臓器移植法改正案、金田誠一さん外二名提出の
○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、望月国土交通委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、渡辺内閣委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三及び第四につき、東経済産業委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第五ないし第八につき、河野外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第五及
○駒崎事務総長 まず最初に、動議により、厚生労働委員会において審査中の中山太郎さん外五名提出の臓器移植法改正案、石井啓一さん外一名提出の臓器移植法改正案、金田誠一さん外二名提出の臓器移植法改正案及び根本匠さん外六名提出の臓器移植法改正案の四案について委員長の中間報告を求めることをお諮りいたします。共産党及び社民党が反対でございます。次いで四案について田村厚生労働委員長から中間報告がございます。 次に、厚生労働委員長の中間報告に関連し
○駒崎事務総長 まず最初に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は四回になりますが、順序は印刷物のとおりであります。 次に、日程第一及び第二につき、田中財務金融委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、共産党、社民党及び無所属の江田憲司さん、渡辺喜美さんが反対でございます。二回目は日程第二で、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第三につき、東経済産業委員長の
○駒崎事務総長 まず最初に、議長から、会期延長の件をお諮りいたします。次いで四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで本件につき採決をいたします。民主党、共産党、社民党及び国民新党が反対でございます。 次に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、日程第一につき、岩屋文部科学委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。
○駒崎事務総長 まず、議長より、参議院から、平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)、平成二十一年度特別会計補正予算(特第1号)、平成二十一年度政府関係機関補正予算(機第1号)は、いずれも否決した旨の通知を受領するとともに、返付を受けた旨の報告がございまして、次いで、国会法第八十五条第一項により、本院は平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二案について両院協議会を求めなければならない旨の発言がございます。 引き続きまして、両院協
○駒崎事務総長 まず、衛藤両院協議会協議委員議長の報告がございます。 次いで、議長から、平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二案につきましては、両院の意見が一致しないので、憲法第六十条第二項により、本院の議決が国会の議決となった旨の発言がございます。 再開後の議事は、以上でございます。
○駒崎事務総長 日程第一ないし第三につき、河野外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一及び第二で、共産党が反対でございます。二回目は日程第三で、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第二十二号 平成二十一年五月二十八日 午後一時開議 第一 経済上の連携に関する日本国とベトナム社会主義共和国との間の協定の締結について承
○駒崎事務総長 国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部改正の件外一件につきまして御説明申し上げます。 まず、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部改正の件でありますが、これは、人事院勧告に伴う政府職員の勤勉手当の減額に準じて、本年六月に支給する国会議員の秘書の勤勉手当を暫定的に約九・三%減額するものであります。 次に、国会職員の給与等に関する規程等の一部改正の件でありますが、これは、人事院勧告に伴う政府職員の期末手当及び勤勉
○駒崎事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。議席番号順に大高松男さん、泉原保二さんの順に紹介いたします。 次に、動議により、北朝鮮核実験実施に対する抗議決議案を上程いたします。提出者を代表して小坂憲次さんが趣旨弁明をされます。全会一致であります。採決の後、麻生内閣総理大臣の発言がございます。 次に、総務委員会の法律案を緊急上程いたします。赤松総務委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。
○駒崎事務総長 まず、河野両院協議会協議委員議長の報告がございます。 次いで、議長から、第三海兵機動展開部隊グアム移転実施協定につきましては、両院の意見が一致しないので、憲法第六十一条により、本院の議決が国会の議決となった旨の発言がございます。 以上で暫時休憩となります。
○駒崎事務総長 まず最初に、議員辞職の件につき、参事が辞職願を朗読いたしました後、議長からお諮りをいたします。 次に、議長より、本日、参議院から、第三海兵機動展開部隊グアム移転実施協定は承認しないと議決した旨の通知を受領するとともに、返付を受けた旨の報告がございまして、次いで、国会法第八十五条第一項により、本院は第三海兵機動展開部隊グアム移転実施協定について両院協議会を求めなければならない旨の発言がございます。 引き続きまして、
○駒崎事務総長 まず最初に、動議により、補正予算三案を緊急上程いたしまして、衛藤予算委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、二人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで三案を一括して起立採決いたします。 次に、財務金融委員会の法律案を緊急上程いたしまして、田中財務金融委員長の報告がございます。採決は、起立採決をもって行います。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――