「高瀬傳」の過去の国会発言

発言数 751件

初発言日: 1947-07-07  /  最新発言日: 1966-12-19  /  1 ページ目 / 全体 38ページ

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1966-12-19 衆議院

外務委員会

○高瀬委員長 これより討論に入りますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 千九百六十二年の国際小麦協定の有効期間の再延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件について、これを承認するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1966-12-19 衆議院

外務委員会

○高瀬委員長 起立総員。よって、本件は承認するに決しました。 おはかりいたします。ただいま承認するに決しました本件に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1966-12-19 衆議院

外務委員会

○高瀬委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

1966-12-19 衆議院

外務委員会

○高瀬委員長 なお、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 本委員会といたしましては、閉会中も国際情勢に関する件について調査をいたしたいと存じますので、この旨議長に申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1966-12-19 衆議院

外務委員会

○高瀬委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十八分散会

1966-12-19 衆議院

本会議

○高瀬傳君 ただいま議題となりました案件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 昨年十一月ロンドンで開催された国際小麦理事会において、一九六二年の国際小麦協定の有効期間を一九六七年七月三十一日まで一カ年再延長することについて合意が成立し、木議定書が採択されました。 本議定書は本年四月四日から四月二十九日まで協定の締約国の署名のため開放され、わが国は四月二十五日本議定書に署名いたしました。

1966-12-19 衆議院

外務委員会

○高瀬委員長 これより会議を開きます。 日本社会党、民主社会党及び日本共産党の諸君に出席を求めましたところ、いまだに出席がありません。したがいまして、やむを得ずここに開会いたした次第であります。 理事の補欠選任についておはかりいたします。 去る十一月四日、三原朝雄君が委員を辞任されましたので、一名理事が欠員になっております。この際、その補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。

1966-12-19 衆議院

外務委員会

○高瀬委員長 御異議なしと認め、委員長は理事に正示啓次郎君を指名いたします。 ————◇—————

1966-12-19 衆議院

外務委員会

○高瀬委員長 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 国際情勢に関する件について調査を行なうため、議長の承認を求めたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1966-12-19 衆議院

外務委員会

○高瀬委員長 この際、おはかりいたします。 千九百六十二年の国際小麦協定の有効期間の再延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件が委員会に付託されました。 本件を議題とし、審査を進めたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1966-12-19 衆議院

外務委員会

○高瀬委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 千九百六十二年の国際小麦協定の有効期間の再延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件を議題とし、まず政府より提案理由の説明を求めます。三木外務大臣。

1966-10-12 衆議院

外務委員会

○高瀬委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。永田亮一君。

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