「高田富之」の過去の国会発言

発言数 1,792件

初発言日: 1958-06-25  /  最新発言日: 1981-01-29  /  1 ページ目 / 全体 90ページ

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1981-01-29 衆議院

本会議

○高田富之君 ただいま議長から御報告がありましたとおり、本院議員荒舩清十郎先生は、昨年十一月二十五日、国立相模原病院において逝去されました。まことに痛恨の念にたえません。 私は、ここに、諸君の御同意を得まして、議員一同を代表し、謹んで哀悼の言葉を申し述べたいと存じます。(拍手) 私は、先生とは昭和二十一年の第二十二回衆議院議員総選挙以来、今日まで三十五年間にわたり、同じ選挙区でともに選挙を相争い、所属党派は異にしておりましたが、

1980-05-09 衆議院

本会議

○高田富之君 ただいま議題となりました各件について、決算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、予備費等について申し上げます。 これらは、財政法の規定に基づき、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。 そのうち、昭和五十三年度分は、昭和五十四年一月から三月までの間に使用が決定されたもので、一般会計予備費は、国民健康保険事業に対する国庫負担金の不足を補うために必要な経費等二十三件で、その金額

1980-05-07 衆議院

決算委員会

○高田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。新村勝雄君。

1980-05-07 衆議院

決算委員会

○高田委員長 起立総員。よって、本件は異議がないと決しました。 次に、昭和五十四年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その1)について採決いたします。 本件は異議がないと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1980-05-07 衆議院

決算委員会

○高田委員長 起立総員。よって、本件は異議がないと決しました。 なお、ただいま議決いたしました各件についての委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1980-05-07 衆議院

決算委員会

○高田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十一分散会

1980-05-07 衆議院

決算委員会

○高田委員長 これより会議を開きます。 昭和五十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和五十三年度特別会計予備費使用総調再及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和五十三年度特別会計予算総則第十一条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、以上三件の承諾を求めるの件、及び昭和五十四年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、昭和五十四年度特別会計予備費使用総調書及び

1980-05-07 衆議院

決算委員会

○高田委員長 これより昭和五十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外二件及び昭和五十四年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)外二件の承諾を求めるの件について、討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。原田昇左右君。

1980-05-07 衆議院

決算委員会

○高田委員長 起立多数。よって、二件は承諾を与えるべきものと決しました。 次に、昭和五十四年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その一)について採決いたします。 本件は承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1980-05-07 衆議院

決算委員会

○高田委員長 起立多数。よって、本件は承諾を与えるべきものと決しました。 次に、昭和五十三年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その2)及び昭和五十四年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その1)について討論に入るのでございますが、別に討論の申し出もございませんので、直ちに採決に入ります。 まず、昭和五十三年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その2)について採決いたします。 本件は異議がないと決するに賛成の諸君の起立を求めます。

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