高田富之 に関する国会発言
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○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員高田富之先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、動議により、商工委員会の法律案を緊急上程いたします。中山商工委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、国民年金法等の一部改正案、年金資金運用基金法案、年金福祉事業団の解散及び業務承継等に関する法律案につきまして、丹羽厚生大臣から趣旨の説明がございます。これに
○大島委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る十月十四日、永年在職議員として表彰された元議員高田富之君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 多年憲政のため
○議長(伊藤宗一郎君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員高田富之君は、去る十月十四日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 高田富之君に対する弔詞は、議長において去る九日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに決算委員長災害対策特別委員長の要職にあたられた従三位勲一等高田富
○荒尾事務総長 まず最初に、伊藤公介さん、堀之内久男さんの議員請暇についてお諮りいたします。 次に、きのうに引き続き国務大臣の演説に対する質疑を行います。竹入義勝さん、佐々木良作さん、松本善明さん、田川誠一さんの順序で行われます。 質疑が終わりましたならば、次に、議長から故荒舩清十郎さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで高田富之さんの追悼演説がございます。次に、議長から故久保三郎さんに対する弔
○山下委員長 次に、議員荒舩清十郎君及び議員久保三郎君逝去の件についてでありますが、昨年十一月二十五日、埼玉県第三区選出議員荒舩清十郎君が、また、去る五日、茨城県第一区選出議員久保三郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 両君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、荒船君に対しましては日本社会党の高田富之君に、久保君に対しましては自由民主党の葉梨信行君にそれぞれお願いいたしたいと存じます
○高田富之君 ただいま議長から御報告がありましたとおり、本院議員荒舩清十郎先生は、昨年十一月二十五日、国立相模原病院において逝去されました。まことに痛恨の念にたえません。 私は、ここに、諸君の御同意を得まして、議員一同を代表し、謹んで哀悼の言葉を申し述べたいと存じます。(拍手) 私は、先生とは昭和二十一年の第二十二回衆議院議員総選挙以来、今日まで三十五年間にわたり、同じ選挙区でともに選挙を相争い、所属党派は異にしておりましたが、
○議長(福田一君) この際、弔意を表するため、高田富之君から発言を求められております。これを許します。高田富之君。 〔高田富之君登壇〕
○高田富之君 ただいま議題となりました各件について、決算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、予備費等について申し上げます。 これらは、財政法の規定に基づき、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。 そのうち、昭和五十三年度分は、昭和五十四年一月から三月までの間に使用が決定されたもので、一般会計予備費は、国民健康保険事業に対する国庫負担金の不足を補うために必要な経費等二十三件で、その金額
○議長(灘尾弘吉君) 日程第十四、昭和五十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外二件(承諾を求めるの件)、日程第十五、昭和五十四年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)外二件(承諾を求めるの件)、日程第十六、昭和五十三年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その2)、日程第十七、昭和五十四年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その1)、右八件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求め
○井上(一)委員長代理 高田富之君。
○大久保事務総長 まず最初に、増田甲子七先生及び高田富之先生に対する表彰の決議を行います。議長から表彰文が朗読されます。次いで両先生より順次謝辞が述べられます。 それから、日程に入りまして、日程第一につきまして、松野地方行政委員長の御報告がございます。全会一致でございます。 次に、日程第二につきまして、石野逓信委員長の御報告がございます。これも全会一致でございます。 次に、日程第三、第四を一括いたしまして、蔵内内閣委員長の御
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 議員増田甲子七君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員高田富之君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められ
○細田委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員増田甲子七君及び高田富之君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、慣例により、院議をもって表彰することになります。 両君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○高田富之君 謹んで一言、心からの御礼の言葉を申し述べさせていただきたいと存じます。 過ぎ去ってみれば、歳月のたつのもまことに早いものでございまして、いまからちょうど三十年前、昭和二十四年一月の第二十四回総選挙で私は初めて当選いたしまして、第三次吉田内閣の当時でしたが、比較的長かった一期を、日本共産党所属の議員として本院に議席を得ておったのであります。その後、日本社会党への党籍の変更に伴いまして、諸般の事情からおよそ五年余りの間本院
○議長(灘尾弘吉君) 高田富之君。 〔高田富之君登壇〕
○議長(灘尾弘吉君) この際、増田甲子七君及び高田富之君から発言を求められております。順次これを許します。増田甲子七君。 〔増田甲子七君登壇〕
○議長(灘尾弘吉君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 表彰文を朗読いたします。 議員増田甲子七君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員高田富之君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし
○議長(灘尾弘吉君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました増田甲子七君及び高田富之君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○加藤委員長 高田富之君。
○大久保事務総長 まず、議長から、故鴨田宗一先生に対する弔詞贈呈の御報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで高田富之さんから追悼演説がございます。 次に、中央社会保険医療協議会委員任命につき同意を求めるの件について、議長からお諮りいたします。共産党が反対でございます。 次に、日本専売公社法等の一部を改正する法律案につきまして、金子大蔵大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、社会党の佐藤さん、公明党の坂口さんから、