「鴨田宗一」の過去の国会発言

発言数 1,166件

初発言日: 1955-07-04  /  最新発言日: 1978-10-20  /  1 ページ目 / 全体 59ページ

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

📊 統計データを集計中です。しばらくしてからページを再読み込みすると表示されます。
1978-10-20 衆議院

法務委員会

○鴨田委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。

1978-10-20 衆議院

法務委員会

○鴨田委員長 午後一時三十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時四分休憩 ————◇————— 午後一時三十四分開議

1978-10-20 衆議院

法務委員会

○鴨田委員長 お諮りいたします。 本日、最高裁判所西山民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1978-10-20 衆議院

法務委員会

○鴨田委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は七十六件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほど理事会において協議をいたしましたが、いずれも採否の決定を保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、二件であります。念のため御報告いたします。 ————◇—————

1978-10-20 衆議院

法務委員会

○鴨田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第八十四回国会、内閣提出、刑事事件の公判の開廷についての暫定的特例を定める法律案につきましては、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1978-10-20 衆議院

法務委員会

○鴨田委員長 起立多数。よって、本案については閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 第八十回国会内閣提出、刑法の一部を改正する法律案 第八十回国会横山利秋君外六名提出、政治亡命者保護法案 第八十回国会横山利秋君外五名提出、刑法の一部を改正する法律案 第八十四回国会横山利秋君外五名提出、民法の一部を改正する法律案 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 並びに 国内治安及び

1978-10-20 衆議院

法務委員会

○鴨田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、ただいま議長に対し申し出ることに決しました閉会中審査案件が付託になりました場合、本国会において設置いたしました証人及び証言等に関する小委員会につきましては、閉会中もなおこれを存置することとし、その小委員及び小委員長は従前どおりとし、小委員及び小委員長の辞任及びその補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な

1978-10-20 衆議院

法務委員会

○鴨田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会及び小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1978-10-20 衆議院

法務委員会

○鴨田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1978-10-17 衆議院

法務委員会

○鴨田委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所大西総務局長、勝見人事局長及び岡垣刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1978-10-17 衆議院

法務委員会

○鴨田委員長 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。正森成二君。

← トップへ戻る