鴨田宗一 に関する国会発言

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1979-03-01 大久保孟 議院運営委員会 衆議院

○大久保事務総長 まず、議長から、故鴨田宗一先生に対する弔詞贈呈の御報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで高田富之さんから追悼演説がございます。  次に、中央社会保険医療協議会委員任命につき同意を求めるの件について、議長からお諮りいたします。共産党が反対でございます。  次に、日本専売公社法等の一部を改正する法律案につきまして、金子大蔵大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、社会党の佐藤さん、公明党の坂口さんから、

1979-03-01 細田吉藏 議院運営委員会 衆議院

○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、鴨田君に対する弔詞につきましては、お手元に配付いたしてあります特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     ————————————— 衆議院は多年憲政のために尽力しさきに商工委員長大蔵委員長法務委員長の要職にあたられた議員従三位勲一等鴨田宗一君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます

1979-03-01 細田吉藏 議院運営委員会 衆議院

○細田委員長 これより会議を開きます。  まず、議員鴨田宗一君逝去の件についてでありますが、去る二月八日、埼玉県第三区選出議員鴨田宗一君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  鴨田君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、日本社会党の高田富之君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1979-03-01 高田富之 本会議 衆議院

○高田富之君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員鴨田宗一先生は、去る二月八日逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。  私は、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、謹んで哀悼の言葉を申し述べたいと存じます。(拍手)  私は、先生とは昭和三十三年の第二十八回総選挙以来今日まで七回にわたり、ともに選挙を争い、互いに所属党派は異にしておりましたが、先生の誠実で温厚なお人柄には常々深い親しみと尊敬の念を抱いてまいりまし

1979-03-01 灘尾弘吉 本会議 衆議院

○議長(灘尾弘吉君) 御報告いたすことがあります。  議員鴨田宗一君は、去る二月八日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  同君に対する弔詞は、議長において去る二月二十一日贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立〕 衆議院は多年憲政のために尽力しさきに商工委員長大蔵委員長法務委員長の要職にあたられた議員従三位勲一等鴨田宗一君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます     ————————

1978-12-22 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。  内閣委員長始関伊平君、地方行政委員長木村武千代君、法務委員長鴨田宗一君、外務委員長永田亮一君、大蔵委員長大村襄治君、文教委員長菅波茂君、社会労働委員長木野晴夫君、農林水産委員長中尾栄一君、運輸委員長増岡博之君、逓信委員長松本七郎君、決算委員長楯兼次郎君及び懲罰委員長中村正雄君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか

1978-07-05 沓脱タケ子 決算委員会 参議院

○沓脱タケ子君 これはそういう脅迫的あるいはこわくて蒸発したり逃げたりするんですから、あるいは自殺に追い込まれたりするんですから、警察でそういう点を本当に乗り出してくださるならば被害者はいまよりはうんと助かると思うんですよ。だから、通報すればこれはぜひ適切な措置をとるということをやっぱりやってもらわないと、民事不介入、民事不介入じゃ困るんです。その点は特にお願いをしておきたい。  特にこういう状況の中で、去る六月の十五日に、実は大阪の

1978-06-13 鴨田宗一 本会議 衆議院

鴨田宗一君 ただいま議題となりました三法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、民事執行法案について申し上げます。  本案は、判決等の債務名義に基づく強制執行と抵当権等の担保権の実行としての競売とを統合した単独法を制定し、債務者その他の利害関係人の利害を調整しつつ、執行手続の改善及び執行の適正、迅速化を図ろうとするものであり、その主な内容は次のとおりであります。  第一に、執行裁判所の

1978-06-13 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) 日程第三、民事執行法案、日程第四、仮登記担保契約に関する法律案、日程第五、司法書士法の一部を改正する法律案、右三案を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めます。法務委員長鴨田宗一君。     〔鴨田宗一君登壇〕

1978-04-20 鴨田宗一 本会議 衆議院

鴨田宗一君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、最近における人質による強要行為の実情にかんがみ、この種の強要行為に対する処罰を強化する等の措置を講じようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。  第一は、二人以上共同して、凶器を示して人を逮捕しまたは監禁した者が、これを人質にして第三者に不法な要求をしたときは、無期または五年以上の懲役に処するもの

1978-04-20 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) 日程第一、人質による強要行為等の処罰に関する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。法務委員長鴨田宗一君。     —————————————  人質による強要行為等の処罰に関する法律案及び同報告書     〔本号(二)に掲載〕     —————————————     〔鴨田宗一君登壇〕

1978-03-31 鴨田宗一 本会議 衆議院

鴨田宗一君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、最近における経済事情にかんがみ、刑事補償法の規定による補償金の額の算定基準となる日額を引き上げようとするものであり、その内容は、無罪の裁判またはこれに準ずる裁判を受けた者が未決の抑留、拘禁または自由刑の執行等により身体の拘束を受けた場合、その補償金の額の算定基準となる日額を千円以上四千百円以下とするものでありま

1978-03-31 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) 刑事補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。法務委員長鴨田宗一君。     —————————————  刑事補償法の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     —————————————     〔鴨田宗一君登壇〕

1978-03-17 鴨田宗一 本会議 衆議院

鴨田宗一君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、下級裁判所における特殊損害賠償事件等の適正迅速な処理を図るため、判事補の員数を八名、裁判官以外の裁判所の職員の員数を十名増加しようとするものであります。  当委員会におきましては、二月の九日提案理由の説明を聴取した後、慎重審査を行い、本日質疑を終了、直ちに採決の結果、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべ

1978-03-17 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。法務委員長鴨田宗一君。     —————————————  裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     —————————————     〔鴨田宗一君登壇〕

1973-12-01 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 常任委員長辞任の件につきおはかりいたします。  議院運営委員長海部俊樹君、内閣委員長三原朝雄君、地方行政委員長上村千一郎君、法務委員長中垣國男君、外務委員長藤井勝志君、大蔵委員長鴨田宗一君、文教委員長田中正巳君、社会労働委員長田川誠一君、農林水産委員長佐々木義武君、商工委員長浦野幸男君、運輸委員長井原岸高君、逓信委員長久保田円次君、建設委員長服部安司君、予算委員長根本龍太郎君、決算委員長宇都宮徳馬君及び懲罰委員

1973-07-13 鴨田宗一 本会議 衆議院

鴨田宗一君 ただいま議題となりました通行税法の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  現在、寝台料金に対する通行税につきましては、国鉄の旧二等寝台に相当し、一般の乗客が通常利用するB寝台には課税しない趣旨から、その最高料金である千六百円を免税点として定めておりますが、本案は、この免税点の金額表示を一般の乗客が通常利用する寝台料金で政令で定めるものに改めるものであります。  

1973-07-13 秋田大助 本会議 衆議院

○副議長(秋田大助君) 委員長の報告を求めます。大蔵委員長鴨田宗一君。     —————————————   〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————   〔鴨田宗一君登壇〕

1973-06-29 鴨田宗一 本会議 衆議院

鴨田宗一君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  初めに、共済年金改定関係の二法律案について申し上げます。  この二つの法律案は、国家公務員の共済組合及び公共企業体の共済組合からの退職年金等のうち、昭和四十七年三月三十一日以前に給付事由が生じたものにつきまして、恩給における措置にならい、年金額の算定の基礎となっている俸給を、昭和四十六年三月三十一日以前に給付事

1973-06-29 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 委員長の報告を求めます。大蔵委員長鴨田宗一君。     —————————————   〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————   〔鴨田宗一君登壇〕