「黒金泰美」の過去の国会発言

発言数 833件

初発言日: 1954-04-22  /  最新発言日: 1973-03-09  /  1 ページ目 / 全体 42ページ

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

📊 統計データを集計中です。しばらくしてからページを再読み込みすると表示されます。
1973-03-09 衆議院

予算委員会

○黒金委員 第二分科会の審査の経過及び結果を御報告いたします。 第二分科会の審査対象は、昭和四十八年度総予算中外務省、大蔵省及び文部省所管のものでありまして、去る三月二日より八日まで休日を除き六日間慎重に審査いたしました。 まず、各省ごとに予算の説明を聴取した後、質疑を行ないました。質疑者は延べ六十六名、質疑時間は約三十八時間余に及び、いずれも貴重な質疑応答で、分科員各位の御協力により円滑に審議を進めることができました。その詳細

1973-03-08 衆議院

予算委員会第二分科会

○黒金主査 これより予算委員会第二分科会を開きます。 昭和四十八年度一般会計予算及び昭和四十八年度特別会計予算中、文部省所管を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲村利幸君。

1973-03-08 衆議院

予算委員会第二分科会

○黒金主査 御異議なしと認め、さように決しました。 これにて第二分科会の議事はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位におかれましては、長時間にわたり熱心なる御審議と格段の御協力を賜わり、本分科会の議事が円滑に終了いたしましたことを深く感謝いたします。 これにて散会いたします。 午後八時二十五分散会

1973-03-08 衆議院

予算委員会第二分科会

○黒金主査 この際、おはかりいたします。 昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算中外務、大蔵及び文部省所管に対する討論採決は、先例によりまして、予算委員会に譲ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

← トップへ戻る