山田節男の発言 (電気通信委員会)

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○山田節男君 そういたしますと、すでに郵政省に出されてある私設無線局の申請、これはかなり多数に上つておると思うのですが、そういうものの免許に関する審議というものは、そういう具体的な政府の周波数の割当に対する原則というものが確定するまでは、これはもう暫時保留するということになるのですか。

発言情報

speech_id: 101914847X00319541006_019

発言者: 山田節男

speaker_id: 17379

日付: 1954-10-06

院: 参議院

会議名: 電気通信委員会