北山愛郎の発言 (地方行政委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○北山委員 あとで行政部長からお伺いいたしますが、そうすると、結論として小委員会は七月十七日までの任期である、そうしてその結論は得ないようである、従って現在の小委員というものは具体的な結論を残さないで、そうして新しくできるであろう委員会にそれをまかせる、こういうふうな結果になると考えてよろしゅうございますか。

発言情報

speech_id: 102204720X03519550706_022

発言者: 北山愛郎

speaker_id: 29660

日付: 1955-07-06

院: 衆議院

会議名: 地方行政委員会