北山愛郎の発言 (地方行政委員会)

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○北山委員 少くとも先ほどの鈴木次長の御答弁の通りであれば、やはり実行してみなければわからぬわけであります。従いまして特別の定めをして、従来通りのことをやるというところが、どのくらい出てくるかという実際を見て、その上で必要とあれば財政計画なり、そういうものを実行するというふうに、お答えをいただければけっこうだと思いますが、いかがでしょうか。

発言情報

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発言者: 北山愛郎

speaker_id: 29660

日付: 1956-05-15

院: 衆議院

会議名: 地方行政委員会