上林與市郎の発言 (決算委員会)

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○上林委員長 これより証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を越えないこと、また御発言の際には、そのつど委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。なお、こちらから質問をしておるときはおかけになっていてよろしゅうございますが、お答えの際は御起立を願います。
 証言を求める順序は、坪井二一君、岡部邦生君の順序といたしますから、岡部邦生君はもとの控室でお待ちを願います。
 それではこれより証言を求めるわけでございますが、委員長よりの尋問は省略して、委員各位より質問の形式で証言を求めることといたします。発言の申し出がありますので順次これを許します。山本猛夫君。

発言情報

speech_id: 102504103X00719561205_005

発言者: 上林與市郎

speaker_id: 382

日付: 1956-12-05

院: 衆議院

会議名: 決算委員会