会議録情報の発言 (予算委員会)
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昭和三十一年十一月三十日(金曜日)
午前十時二分開議
出席委員
委員長 三浦 一雄君
理事 稻葉 修君 理事 川崎 秀二君
理事 北澤 直吉君 理事 重政 誠之君
理事 西村 直己君 理事 小平 忠君
理事 柳田 秀一君
相川 勝六君 赤城 宗徳君
井出一太郎君 今井 耕君
植木庚子郎君 小川 半次君
河野 金昇君 小坂善太郎君
周東 英雄君 須磨彌吉郎君
竹山祐太郎君 楢橋 渡君
野田 卯一君 橋本 龍伍君
福田 赳夫君 藤本 捨助君
古井 喜實君 松浦周太郎君
山口喜久一郎君 山本 勝市君
山本 猛夫君 足鹿 覺君
石田 宥全君 井手 以誠君
今澄 勇君 川俣 清音君
久保田鶴松君 小松 幹君
田原 春次君 辻原 弘市君
成田 知巳君 西村 榮一君
古屋 貞雄君 八百板 正君
山花 秀雄君
出席国務大臣
内閣総理大臣 鳩山 一郎君
外 務 大 臣 重光 葵君
大 蔵 大 臣 一萬田尚登君
文 部 大 臣 清瀬 一郎君
厚 生 大 臣 小林 英三君
農 林 大 臣 河野 一郎君
通商産業大臣 石橋 湛山君
運 輸 大 臣 吉野 信次君
郵 政 大 臣 村上 勇君
労 働 大 臣 倉石 忠雄君
建 設 大 臣 馬場 元治君
国 務 大 臣 大麻 唯男君
国 務 大 臣 太田 正孝君
国 務 大 臣 正力松太郎君
国 務 大 臣 船田 中君
出席政府委員
人事院総裁 淺井 清君
大蔵事務官
(主計局長) 森永貞一郎君
通商産業事務官
(公益事業局
長) 岩武 照彦君
委員外の出席者
総理府事務官
(自治庁税務部
長) 奥野 誠亮君
専 門 員 岡林 清英君
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六月一日
委員和田博雄君辞任につき、その補欠として山
花秀雄君が議長の指名で委員に選任された。
同月二日
委員山本猛夫君及び小松幹君辞任につき、その
補欠として塚田十一郎君及び原彪君が議長の指
名で委員に選任された。
同日
委員塚田十一郎君辞任につき、その補欠として
山本猛夫君が議長の指名で委員に選任された。
同月三日
委員宮澤胤男君、辻原弘市君、中村英男君及び
原彪君辞任につき、その補欠として福田赳夫君、
鈴木義男君、足鹿覺君及び小松幹君が議長の指
名で委員に選任された。
七月十二日
委員古屋貞雄君辞任につき、その補欠として風
見章君が議長の指名で委員に選任された。
同月二十三日
委員相川勝六君及び風見章君辞任につき、その
補欠として芦田均君及び和田博雄君が議長の指
名で委員に選任された。
同日
委員芦田均君辞任につき、その補欠として相川
勝六君が議長の指名で委員に選任された。
同月二十八日
委員和田博雄君辞任につき、その補欠として風
見章君が議長の指名で委員に選任された。
八月一日
委員川俣清音君辞任につき、その補欠として芳
賀貢君が議長の指名で委員に選任された。
同月十一日
委員足鹿覺君及び芳賀貢君辞任につき、その補
欠として田中利勝君及び川俣清音君が議長の指
名で委員に選任された。
同月十三日
委員川俣清音君及び成田知巳君辞任につき、中
村時雄君及び日野吉夫君が議長の指名で委員に
選任された。
同月二十四日
委員小平忠君、井手以誠君及び柳田秀一君辞任
につき、その補欠として芳賀貢君、川俣清音君
及び成田知巳君が議長の指名で委員に選任され
た。
同月二十七日
委員芳賀貢君辞任につき、その補欠として小平
忠君が議長の指名で委員に選任された。
同月三十日
委員中村時雄君及び日野吉夫君辞任につき、そ
の補欠として芳賀貢君及び柳田秀一君が議長の
指名で委員に選任された。
九月三日
委員田中利勝君辞任につき、その補欠として井
手以誠君が議長の指名で委員に選任された。
同月七日
委員井手以誠君辞任につき、その補欠として日
野吉夫君が議長の指名で委員に選任された。
同月十一日
委員井出一太郎君辞任につき、その補欠として
加藤常太郎君が議長の指名で委員に選任された。
同日
委員加藤常太郎君辞任につき、その補欠として
井出一太郎君が議長の指名で委員に選任された。
同月二十八日
委員芳賀貢君辞任につき、その補欠として多賀
谷真稔君が議長の指名で委員に選任された。
同月二十九日
委員多賀谷真稔君辞任につき、その補欠として
小川豊明君が議長の指名で委員に選任された。
十月一日
委員小川豊明君及び日野吉夫君辞任につき、そ
の補欠として足鹿覺君及び有馬輝武君が議長の
指名で委員に選任された。
同月三日
委員足鹿覺君辞任につき、その補欠として神田
大作君が議長の指名で委員に選任された。
同月十日
委員有馬輝武君及び芳賀貢君辞任につき、その
補欠として芳賀貢君及び日野吉夫君が議長の指
名で委員に選任された。
同月十一日
委員神田大作君辞任につき、その補欠として井
手以誠君が議長の指名で委員に選任された。
同月二十三日
委員山花秀雄君辞任につき、その補欠として石
橋政嗣君が議長の指名で委員に選任された。
同月二十六日
委員小松幹君辞任につき、その補欠として木下
哲君が議長の指名で委員に選任された。
同月二十七日
委員井手以誠君辞任につき、その補欠として志
村茂治君が議長の指名で委員に選任された。
十一月十日
委員石橋政嗣君、風見章君、木下哲君、志村茂
治君、鈴木義男君及び日野吉夫君辞任につき、
その補欠として山花秀雄君、足鹿覺君、井手以
誠君、古屋貞雄君、小松幹君及び辻原弘市君が
議長の指名で委員に選任された。
同月十六日
委員足鹿覺君及び川俣清音君辞任につき、その
補欠として石田宥全君及び稲富稜人君が議長の
指名で委員に選任された。
同日
委員石田宥全君及び稲富稜人君辞任につき、そ
の補欠として足鹿覺君及び川俣清音君が議長の
指名で委員に選任された。
同月十九日
委員藤本捨助君辞任につき、その補欠として池
田勇人君が議長の指名で委員に選任された。
同月二十日
委員足鹿覺君及び井手以誠君辞任につき、その
補欠として赤路友藏君及び有馬輝武君が議長の
指名で委員に選任された。
同日
委員有馬輝武君辞任につき、その補欠として井
手以誠君が議長の指名で委員に選任された。
同月二十一日
委員井手以誠君及び辻原弘市君辞任につき、そ
の補欠として稲富稜人君及び鈴木義男君が議長
の指名で委員に選任された。
同月二十二日
委員川俣清音君及び川上貫一君辞任につき、そ
の補欠として日野吉夫君及び志賀義雄君が議長
の指名で委員に選任された。
同月二十六日
委員志賀義雄君辞任につき、その補欠として川
上貫一君が議長の指名で委員に選任された。
同月二十七日
委員稲富稜人君辞任につき、その補欠として有
馬輝武君が議長の指名で委員に選任された。
同月二十八日
委員日野吉夫君及び古屋貞雄君辞任につき、そ
の補欠として川俣清音君及び風見章君が議長の
指名で委員に選任された。
同月二十九日
委員赤路友藏君、有馬輝武君、川俣清音君、風
見章君、鈴木義男君及び矢尾喜三郎君辞任につ
き、その補欠として足鹿覺君、井手以誠君、稲
富稜人君、古屋貞雄君、辻原弘市君及び石田宥
全君が議長の指名で委員に選任された。
同日
委員稲富稜人君辞任につき、その補欠として川
俣清音君が議長の指名で委員に選任された。
同月三十日
委員池田勇人君辞任につき、その補欠として藤
本捨助君が議長の指名で委員に選任された。
同日
理事小平忠君及び柳田秀一君委員辞任につき、
その補欠として小平忠君及び柳田秀一君が理事
に当選した。
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十一月十二日
次の委員会開会要求書が提出された。
予算委員会開会要求書
公務員給与改訂、健康保険赤字対策、災害補償
等に伴う予算補正措置について、説明を聴取し、
質疑をする必要あるにつき、直ちに委員会を開
会致されたく衆議院規則第六十七条第二項の規
定により左記連名にて要求します。
昭和三十一年十一月十二日
予算委員長 三浦 一雄殿
予算委員 柳田 秀一
小平 忠
足鹿 覺
井手 以誠
今澄 勇
川俣 清音
久保田鶴松
小松 幹
河野 密
田原 春次
辻原 弘市
成田 知己
西村 榮一
古屋 貞雄
八百板 正
矢尾喜三郎
山花 秀雄
―――――――――――――
十一月二十九日
予算の公聴会に関する陳情書
(第四四四号)
を本委員会に参考送付された。
―――――――――――――
本日の会議に付した案件
理事の互選
国政調査承認要求に関する件
予算の実施状況に関する件
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