山田節男の発言 (決算委員会虎の門公園地に関する小委員会)

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○山田節男君 裁判所から和解を勧告した場合に、一応政府としてはその和解に応ずるということになれば、これは大蔵省が主体ですけれども、原告として訟務局長として、大蔵省がこういう和解条件ならば応ずるという和解条件を、大蔵省から意思表示をされて裁判所に出されたのか。あるいは和解条項をあなたの方から大蔵省に示してくれということを要求されたことがあるのですか。

発言情報

speech_id: 103814107X00119610904_020

発言者: 山田節男

speaker_id: 17379

日付: 1961-09-04

院: 参議院

会議名: 決算委員会虎の門公園地に関する小委員会