大倉精一の発言 (運輸委員会)

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○大倉精一君 今度の法律案によって、公団の仕事が、はしけを共有方式で作るというものがふえたわけですけれども、この年度々々においてはしけをどれだけ作るかということの決定は、どういう手続を踏んできめるのか、何を基準にしてきめるのですか。たとえば来年度、三十七年度なら三十七年度には何ばい作ろうということは、だれがどういう方法できめるのか、何の基準できめるのですか。

発言情報

speech_id: 104013830X00819620222_014

発言者: 大倉精一

speaker_id: 34979

日付: 1962-02-22

院: 参議院

会議名: 運輸委員会