占部秀男の発言 (地方行政委員会)

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○占部秀男君 そうすると、三十九年度に考えたいということは、結局、今度の国会には義務化の問題は一応法律的な扱いとしてはとっておいて——とっておいてというか、やらずに、次の通常国会でやりたい。結局は四十年度から施行するような——四十一年からですか、そういう形になるかしらんんけれども、いずれにしても、今度の国会ではやらんと、こういうことになるわけですね。

発言情報

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発言者: 占部秀男

speaker_id: 28670

日付: 1964-03-17

院: 参議院

会議名: 地方行政委員会