柳田桃太郎の発言 (産業公害対策特別委員会)

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○柳田桃太郎君 それでは次に進みますが、水質保全法に基づく和解の仲介の申し立て件数は、これはもちろん都道府県知事がおやりになることですが、経済企画庁なり通産省なりで、いままでどのくらいあったか、それを原因別に、あるいはその被害の対象別におわかりになっておれば御説明願いたいと思います。

発言情報

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発言者: 柳田桃太郎

speaker_id: 31077

日付: 1966-05-27

院: 参議院

会議名: 産業公害対策特別委員会