鈴木力の発言 (文教委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○鈴木力君 官庁や学校が休んだということはあったとしても、紀元節をお祝いして、国民の生活にお祝いの日としてとけ込んだとは、どうしても私どもは考えられないわけです。これは過去の経験をいま振り返ってみて、そう感じておるわけなんです。それで、そういうことを総務長官が、やはり紀元節の経験者ですから、経験者の立場から、私が感じたようなことをお認めになるのかならないのか。まず、お伺いしたいと思います。

発言情報

speech_id: 105115077X02519660624_017

発言者: 鈴木力

speaker_id: 9232

日付: 1966-06-24

院: 参議院

会議名: 文教委員会