石原幹市郎の発言 (予算委員会)
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○委員長(石原幹市郎君) 次に、昭和四十年度政府関係機関補正予算(機第3号)を議題といたします。
先般来、委員長及び理事打合会におきまして、本補正予算の取り扱いについて協議を行なってまいりましたので、その要旨について御報告いたします。
審査日数は、本日及び明日の二日間とし、特段の事情のない限り、明日審査を議了する予定でございます。
質疑時間の各党への割り当ては、自由民主党及び社会党はそれぞれ百十分、公明党三十五分、民主社会党、共産党及び第二院クラブはそれぞれ十分といたしました。
質疑順位は、社会党、自由民主党、社会党、自由民主党、社会党、自由民主党、公明党、社会党、自由民主党、社会党、自由民主党、公明党、民主社会党、共産党、第二院クラブの順といたしました。
以上、御報告いたしましたとおり取り運ぶことに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕