植木庚子郎の発言 (予算委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○植木委員長 これより会議を開きます。
 これより昭和四十二年度一般会計予算、昭和四十二年度特別会計予算、昭和四十二年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。
 この際、申し上げます。本日、参考人として宇佐美日銀総裁の御出席をいただいております。
 宇佐美参考人には、御多忙中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございましす。厚くお礼を申し上げます。
 参考人の御意見は、委員の質疑に対する答弁の形で承ることにいたしますので、御了承願います。
 なお、日銀総裁は、午前十一時には他の用務のため退席したいとのことでありますので、あらかじめ御承知おきを願いたいと思います。
 それでは、これより質疑に入ります。八木昇君。

発言情報

speech_id: 105505261X00619670326_001

発言者: 植木庚子郎

speaker_id: 11068

日付: 1967-03-26

院: 衆議院

会議名: 予算委員会