斉藤正男の発言 (文教委員会)

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○斉藤(正)委員 了解できました。
 そこで伺いたい点があるわけでありますけれども、零細な掛け金という表現でありますが、従来規則によりまして、設置者が十分の六ないし十分の四、父兄が十分の四ないし十分の六という規定を、半々すなわちそれぞれ折半をするという形で掛け金を徴収し、また掛け金に充ててきた、こういうように聞いておりますけれども、その点はそれで間違いございませんか。

発言情報

speech_id: 105805077X02119680522_017

発言者: 斉藤正男

speaker_id: 6219

日付: 1968-05-22

院: 衆議院

会議名: 文教委員会