北川俊夫の発言 (社会労働委員会)
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○政府委員(北川俊夫君) ちょっと資料を——失礼いたしました。本省と地方とが入りまじっておりまして、ちょっと失礼いたしますけれども……。
失礼いたしました。本省関係の総員が約千二百名でございまして、この中に官房、労政、基準、安定、婦人、これは込みでございますが、こまかい数字を若干申し上げますと、官房四百三十八、労政は六十八、基準が三百七、婦人が六十五、安定が二百六十七、訓練が六十一、それが千二百名の内訳でございます。地方支分部局について申し上げますと、基準が三千百四十九、それから、そのほかに監督署が五千三百四十四、この両方合わせました約八千四百が基準局でございます。それから婦人関係は、婦人少年室が百七十九でございます。それから安定所が一万三千三百六十四名、それから、それ以外に地方事務官、いわゆる県の安定課、失業保険課が二千二百五十七と、こういう内訳になっております。