向坂正男の発言 (石炭対策特別委員会)

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○向坂参考人 さっき冒頭に申し上げましたように、財政的な詰めは、現在の段階では十分、行った上での答申ではございません。その点については、この答申に当たっては十分詰めておりません。ただ、専門委員会の考え方としては、やはりこういつた特別な財源によって、新政策に必要な支出を賄う必要があるということだけでございました。

発言情報

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発言者: 向坂正男

speaker_id: 11924

日付: 1975-07-22

院: 衆議院

会議名: 石炭対策特別委員会