高橋繁の発言 (文教委員会)

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○高橋(繁)委員 対話は形式である。したがって日教組から質問状を出すということでありますが、もちろん出されればそれに答えをしなければならないか、そういう文書のやりとりでなくて、本当にあなたのおっしゃる対話と協調を深めていくという立場で、あらゆるほかの団体ともいまおやりになる、いろんな場でも日教組と話し合う場があるということでありますが、直接的にそういう問題で今後も対話を進めていく考えでありますか。

発言情報

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発言者: 高橋繁

speaker_id: 4904

日付: 1975-03-19

院: 衆議院

会議名: 文教委員会