遠藤政夫の発言 (社会労働委員会)

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○遠藤政府委員 これは納付金として徴収いたします、いわゆる調整金の額を幾らにするのか、それから、いま御指摘のありました調整金として支給するもの、それから助成援助の措置として、身体障害者を新しく雇う人に対してどういう程度の、どういう種類の援助助成をやるか、そういった点まだ具体的に詰めておりますので、その収支をいまここで明らかにお答えできる段階に至っておりませんが、先ほど大臣からお答えございましたように、この納付金制度を、できるだけそういう先生の御趣旨に沿って運用するように努めてまいりたいと思っております。

発言情報

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発言者: 遠藤政夫

speaker_id: 22322

日付: 1976-05-19

院: 衆議院

会議名: 社会労働委員会