大倉眞隆の発言 (大蔵委員会)

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○大倉政府委員 計数的にはただいま広沢委員が御指摘になりましたとおりであります。したがいまして、ちょっとくどくて恐縮でございますが、各年、各年がどうなるかというのは全くよくわかりませんが、五十五年までを通じて考えますと、やはりどこかの時期に差が埋まるような増収措置を考えなくては目標が達成できないということをこの試算では示しているということはそのとおりだと思います。

発言情報

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発言者: 大倉眞隆

speaker_id: 16646

日付: 1976-05-11

院: 衆議院

会議名: 大蔵委員会