熊谷善二の発言 (外務委員会)

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○熊谷政府委員 まず国内出願について御説明申し上げます。
 ラウンドの数字でございますが、特許、実用新案を含めまして件数は昭和四十五年が二十七万二千件、四十六年が二十二万八千件、四十七年が二十七万九千件、四十八年が二十九万二千件、四十九年が三十万六千件、五十年が三十四万件でございます。五十一年もほぼ同程度で、ここ二、三年はほぼ横ばいで推移いたしております。
 これに対しまして日本から外国への出願件数でございますが、昭和四十六年が二万八千件、四十七年が二万五千件、四十八年が三万一千件、四十九年が三万三千件、五十年が約二万六千件でございます。

発言情報

speech_id: 108403968X00819780324_009

発言者: 熊谷善二

speaker_id: 19727

日付: 1978-03-24

院: 衆議院

会議名: 外務委員会