日野市朗の発言 (科学技術振興対策特別委員会)

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○日野委員 現在の見通しを見ますと、六十年度で五百二十万キロリットル、それが六十五年になると三千八百五十万キロリットル、それから五年後の七十年になりますとそれが六千百万キロリットル、そして構成比は七・六ぐらいというところで落ちつくのですが、少なくとも私がいままで見てきた範囲では、ここいらの分野については、通産省、科学技術庁あたりも余り関心を示さなかったということが言えるのではないかというふうに私は思うのですが、いかがでしょうか。
 この点については、科学技術庁の方からもお答えをしていただきたいと思います。

発言情報

speech_id: 109103913X00919800416_014

発言者: 日野市朗

speaker_id: 26962

日付: 1980-04-16

院: 衆議院

会議名: 科学技術振興対策特別委員会