島田琢郎の発言 (農林水産委員会)

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○島田委員 そうすると、いまのところ十万トンほどの隔離でん粉の見通しも大体立っている、うまく回っていくはずだ、したがって関割制度を当然続けていくわけでありますが、抱き合わせ販売の比率を変えるなんというような必要はない、うまくいく、こういうふうにお考えになっている、こう理解していいわけですか。

発言情報

speech_id: 109305007X00119801015_028

発言者: 島田琢郎

speaker_id: 5944

日付: 1980-10-15

院: 衆議院

会議名: 農林水産委員会