渡部恒三の発言 (社会労働委員会)

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○渡部国務大臣 先ほど申し上げましたように、被爆者対策というものは戦後に残された私どもの大変大きな使命であるという考えで、五十九年度の予算も決してマイナスシーリングということにとらわれないで大蔵省に無理をお願いしたわけでございますが、六十年度予算編成に対する私の姿勢も同じでございますから、皆さん方に納得のしていただける必要な予算は確保するという方向で進んでまいりたいと思います。

発言情報

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発言者: 渡部恒三

speaker_id: 31605

日付: 1984-07-19

院: 衆議院

会議名: 社会労働委員会