安藤忠夫の発言 (予算委員会第五分科会)

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○安藤説明員 昨年十二月三日、東名高速道路上で発生しました事故の概要でございますが、北海道から名古屋へ向けて保冷車が八・七五トンの最大積載量の車両に約二十四トンのサケを積みまして、それで三軸の後輪の一つがパンクいたしまして、そのまま数百メートル走行してストップしたわけですが、そこのタイヤの過熱から火災が生じたというふうに報告を受けております。

発言情報

speech_id: 110205267X00119850307_012

発言者: 安藤忠夫

speaker_id: 33384

日付: 1985-03-07

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第五分科会