野見山眞之の発言 (決算委員会)

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○説明員(野見山眞之君) 昭和六十一年度当初におきまして、脊髄損傷により傷病補償年金を受給している方々は四千三百八十人おられたわけでございます。そのうち、六十一年度中に亡くなった方が百二十四人という数字になっておりますが、このうち業務に起因する死亡であるということで遺族補償給付が与えられた数については、私どもとしては把握いたしていないのが現状でございます。

発言情報

speech_id: 111214103X00119880526_021

発言者: 野見山眞之

speaker_id: 21778

日付: 1988-05-26

院: 参議院

会議名: 決算委員会