湯浅利夫の発言 (税制問題等に関する調査特別委員会)

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○湯浅政府委員 昭和五十九年度におきましても、住民税におきましても所得税に準ずるようなやり方で、減税を平年度ベースで約三千六百億ぐらいの規模でやっております。その補てん財源といたしましては、主に国税の改正によるはね返りというようなものを中心にいたしまして補てんをしているところでございます。

発言情報

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発言者: 湯浅利夫

speaker_id: 9124

日付: 1988-10-18

院: 衆議院

会議名: 税制問題等に関する調査特別委員会