小川信の発言 (大蔵委員会)

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○小川(信)委員 ところで、この負担増に係る財源の手当てとして、国はその恒久化に伴って平成五年度臨時特例債の発行でこれを対応していこう、こういう考え方でおられますが、この臨時特例債はあくまでその名前のように臨時特例債という性格のものだ、このように理解してよろしゅうございますか。

発言情報

speech_id: 112604629X00419930223_021

発言者: 小川信

speaker_id: 19375

日付: 1993-02-23

院: 衆議院

会議名: 大蔵委員会