宮澤喜一の発言 (予算委員会)

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○宮澤内閣総理大臣 一人の議員として考えますと、帝国憲法から現在の憲法に変わりましたときに、帝国憲法時代のしつらえというものは今の憲法の精神に合わないと考えられます限りにおいて、やはり改めることが適当であったのではないか、こういうふうに考えます。

発言情報

speech_id: 112605261X00419930203_028

発言者: 宮澤喜一

speaker_id: 13804

日付: 1993-02-03

院: 衆議院

会議名: 予算委員会