保岡興治の発言 (政治改革に関する調査特別委員会)

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○保岡委員 そう伺えば、むしろ与党案をそのまま通過をさせるというんじゃなくて、修正の姿勢を幅広く可能性として示されたということは、私は今の総理の発言というのは大きな意味を持っていると思います。ぜひ、お互いに信頼し合って、修正項目を求める努力を必死でやり遂げてまいりたいと私も思う次第でございます。
 実は、今同僚の野田理事から、もう一度、五項目に限定しないということを総理に確認してほしいということでございますので、もう一度御答弁をお願いいたします。

発言情報

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発言者: 保岡興治

speaker_id: 16198

日付: 1993-11-04

院: 衆議院

会議名: 政治改革に関する調査特別委員会