田中眞紀子の発言 (農林水産委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○田中(眞)委員 では、具体的に伺います。
 今大体百万トンとか、資料によっては二百三十万トンぐらいのやみ米があるのではないかということが言われております。四月になれば、お米の品質が下がってくるとそれらが自動的に市場に出てくるかもしれないということを思っておられるのかもしれませんけれども、今あるやみ米をいっときも早く吐き出させるための方策として大臣は具体的に何を考えておられますか。総合論ではな
くて、具体的にこれがあるということをおっしゃってください。

発言情報

speech_id: 112905007X00119940322_020

発言者: 田中眞紀子

speaker_id: 23495

日付: 1994-03-22

院: 衆議院

会議名: 農林水産委員会