清水達雄の発言 (大蔵委員会)

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○清水達雄君 そういうことになりますと、結局平成六年分の減税分の財源の確保できるような消費税率の引き上げ幅というふうなことを頭に置いてやることになると思うんですけれども、景気がよくなってきて自然増収がふえてくるというふうなことになったらどうしますか。余裕の財源が出るというふうなことにもなるわけでございますので、そういう場合にはどんな調整をされようとお考えになりますか。

発言情報

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発言者: 清水達雄

speaker_id: 3445

日付: 1994-03-28

院: 参議院

会議名: 大蔵委員会